# スパイダープラス（4192） 【お知らせ】情報共有サービス「S+Collabo」に「ワークフロー機能」を開発

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4192/disclosure/20260728500694
種別: その他開示
開示日: 2026-07-28
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/4192

## 何が変わったか

建設現場向け情報共有サービス「S+Collabo」に、申請・承認をデジタル化するワークフロー機能を開発した。紙書類やメールによる回覧を減らし、申請から承認、管理までをサービス上で一元化する。

## 会社が挙げた理由

紙ベースの申請や稟議では承認状況の確認や進捗把握に時間がかかり、書類の紛失・停滞、承認者を探すための移動、複数ツール利用による情報散逸や確認漏れが発生していたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: S+Collabo、ワークフロー機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 建設現場における申請・承認業務、建設現場の情報共有
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「S+Collabo」に、申請・承認をデジタル化する「ワークフロー機能」を開発しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「提供開始日や稼働日に関する記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「ワークフロー機能」を開発しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開発しました」「効率化を実現します」と記載されている。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名や組織名の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客・提供元などの記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容などの記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名や導入企業名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「削減時間、効率化率、契約金額、利用件数などの数値は記載されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「スパイダープラス株式会社は…機能を開発しました」と記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「紙のやり取りやメール回覧を減らし、現場業務を効率化します」と記載されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益の柱や売上・利益への寄与に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響額や軽微性に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「情報共有サービス「S+Collabo」に「ワークフロー機能」を開発した。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「建設現場向け情報共有サービス『S+Collabo』」と記載されている。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「S+Collabo」に「ワークフロー機能」を開発した。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「スパイダープラス株式会社は…機能を開発しました」と記載されている。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「スパイダープラス株式会社」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現や順位の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「国内・海外・地域に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入企業名や利用実績の数値は記載されていない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の紙ベースによるやり取りや、複数のツールをまたいだ申請・承認フロー」と記載されている。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「S+Collabo」「ワークフロー機能」と記載されている。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「2026年7月28日 スパイダープラス株式会社 代表取締役社長 伊藤謙自」「本件に関するお問合せ」「以上」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「スピードが大幅に向上し」「劇的な効率化を実現します」と記載されている。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・業績予想に関する注意書きは記載されていない。」）
