# スパイダープラス（4192） 【お知らせ】YouTubeチャンネル「M&A BANK」出演動画公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4192/disclosure/20260714593497
種別: その他開示
開示日: 2026-07-15
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/4192

## 何が変わったか

代表取締役社長が出演したYouTubeチャンネル「M&A BANK」の動画が公開された。動画では、2026年5月27日に開示したインフォマートとの資本業務提携を解説している。

## 会社が挙げた理由

投資家や経営者などに対して、資本業務提携の内容を情報提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 建設DXサービス「SPIDER+」、YouTubeチャンネル「M&A BANK」
- 相手先: 株式会社インフォマート
- 相手先の概要: M&A・事業承継に関する情報プラットフォームを運営するYouTubeチャンネル「M&A BANK」について、経営者やM&A・事業承継を考える方を対象に、M&A事例や経営上のポイントを解説していると記載。株式会社インフォマートの会社概要は記載なし。
- 当社との関係: 2026年5月27日に資本業務提携を開示した関係。今回の動画ではその提携を解説。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月15日（動画公開済み）
- 適用分野: 建設DX、M&A・事業承継に関する情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般に公開されている情報（動画に関する注意事項）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「代表取締役社長の伊藤謙自が出演したYouTubeチャンネル『M&A BANK』の動画が公開されたことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「YouTubeチャンネル『M&A BANK』出演動画公開」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月15日」「動画が公開された」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年5月27日に開示した株式会社インフォマートとの資本業務提携に関して解説しております。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「動画が公開されたことをお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「動画が公開されたことをお知らせいたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「YouTubeチャンネル『M&A BANK』」「株式会社インフォマート」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「経営者やM&A・事業承継を考える方のための情報プラットフォーム」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「出演動画では、2026年5月27日に開示した株式会社インフォマートとの資本業務提携に関して解説しております。」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年7月15日」「2026年5月27日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に金額、件数、比率などの記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出演動画URL https://youtu.be/44g1mVI0zpc」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「資本業務提携に関して解説しております。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「本動画は、情報提供のみを目的として作成しています。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「YouTubeチャンネル『M&A BANK』出演動画公開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「広がりに関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「資本業務提携に関して解説しております。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「代表取締役社長の伊藤謙自が出演した」「資本業務提携に関して解説」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「スパイダープラス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「建設DXサービス『SPIDER+』」「YouTubeチャンネル『M&A BANK』」「https://youtu.be/44g1mVI0zpc」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026年7月15日」「スパイダープラス株式会社」「東証グロース：4192」「本件に関するお問合せ」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「最新のM&A事例、経営に関する成功失敗のポイントなどを一次情報をベースとしてわかりやすく解説」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「将来の結果や業績を保証するものではありません」「既知および未知のリスクや不確実性が含まれており」」）
