# 東京応化工業（4186） 経済産業省、東京証券取引所により「SX銘柄2026」に選定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4186/disclosure/20260518539511
種別: その他開示
開示日: 2026-05-18
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4186

## 何が変わったか

東京応化工業が、経済産業省と東京証券取引所から「SX銘柄2026」に選定された。

## 会社が挙げた理由

持続的に成長原資を生み出す力を高め、企業価値向上を実現する先進的企業群として選定・表彰されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 経済産業省、株式会社東京証券取引所
- 相手先の概要: 経済産業省および東京証券取引所。SX銘柄の選定・表彰を行う機関。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が選定・表彰を受ける関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: サステナビリティ・トランスフォーメーション（SX）および企業価値向上
- 受賞名・認証名: SX銘柄2026
- 授与・認証機関: 経済産業省、株式会社東京証券取引所
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 将来的な企業価値向上に努めるとしているが、業績への具体的な影響はnot_disclosed
- 出典: 経済産業省ニュースリリース（2026年5月18日）、SX銘柄2026レポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社は、「SX 銘柄 2026」に選定されました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年 5 月 18 日；経済産業省ニュースリリース（2026年5月18日）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「SX銘柄2026」に選定されたことを今回発表している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「当社は、「SX 銘柄 2026」に選定されました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「経済産業省と株式会社東京証券取引所は、SX…企業群を、「SX銘柄」として、選定・表彰しています。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「SX銘柄」として、選定・表彰しています。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「経済産業省と株式会社東京証券取引所」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先は経済産業省および株式会社東京証券取引所として記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「選定・表彰に関する発表であり、提供先の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「経済産業省ニュースリリース（2026年5月18日）；SX銘柄2026レポート」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「SX 銘柄 2026」に選定されました。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「今後も…持続的な企業価値向上に努めてまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「SX銘柄」として、選定・表彰しています。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社グループは、今後も…持続的な企業価値向上に努めてまいります。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は「SX銘柄2026」への選定である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「経済産業省、東京証券取引所により「SX銘柄2026」に選定」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「東京応化工業株式会社…は、「SX銘柄2026」に選定されました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「コード番号 4186（東証プライム）；SX銘柄2026」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位；会社名・代表者名・コード番号；問合せ先；記に相当する本文」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「選定されました」「持続的な企業価値向上に努めてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載はない。」）
