# 東京応化工業（4186） 「SOMPOサステナビリティ・インデックス」構成銘柄に選定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4186/disclosure/20240621533687
種別: その他開示
開示日: 2024-06-26
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4186

## 何が変わったか

東京応化工業が、SOMPOアセットマネジメントが設定する「SOMPOサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に選定された。今回で13年連続の選定となる。

## 会社が挙げた理由

当社のESGへの取り組みが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SOMPOサステナビリティ・インデックス
- 相手先: SOMPOアセットマネジメント社
- 相手先の概要: 年金基金・機関投資家向けの責任投資プロダクトである「SOMPOサステナビリティ・インデックス」を設定する会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が同社設定のインデックスの構成銘柄に選定された関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2012年8月（サステナブル運用の運用開始。今回の選定日は2024年6月26日）
- 適用分野: ESG（環境・社会・ガバナンス）、年金基金・機関投資家向けの責任投資、長期投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 約300銘柄（インデックスの構成銘柄数）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 13年連続の選定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「構成銘柄に選定されました」「13年連続の選定となりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年６月26日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「構成銘柄は毎年見直しが行われておりますが」「13年連続の選定となりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選定されました」「取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SOMPOアセットマネジメント社が設定する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「SOMPOアセットマネジメント社が設定する」「構成銘柄に選定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「SOMPOアセットマネジメント社が設定する」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「13年連続の選定となりました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「13年連続の選定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SOMPOアセットマネジメント社が設定する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「約300銘柄」「13年連続の選定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社会と当社の持続的な発展を目指し」「社会的課題の解決に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「当社のESGへの取り組みが評価され、13年連続の選定となりました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社のESGへの取り組み」「当社グループは」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社のESGへの取り組みが評価され」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「東京応化工業株式会社…は、…構成銘柄に選定されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「13年連続の選定となりました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「年金基金・機関投資家向け」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SOMPOサステナビリティ・インデックス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 東京応化工業株式会社」「コード番号 4186（東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ESG（環境・社会・ガバナンス）に優れる約300銘柄」「長期的な観点から企業価値を評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
