# 三井化学（4183） 監査役の逝去に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4183/disclosure/20250217577509
種別: 発生事実
開示日: 2025-02-17
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4183

## 何が変わったか

社外監査役の新保克芳氏が2025年2月8日に逝去し、同日付で監査役を退任しました。退任後も監査役は4名（うち社外監査役2名）で、法令・定款上の員数を満たしています。

## 会社が挙げた理由

新保克芳氏が2025年2月8日に逝去したため、同日付で監査役を退任したと説明しています。

## 開示の要点

- 事象の名称: 監査役の逝去に関するお知らせ
- 発生日: 2025年2月8日（新保克芳氏の逝去日および退任日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 三井化学株式会社（提出会社）の社外監査役 新保克芳氏
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 逝去のため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: not_disclosed
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「当社の監査役は４名（うち社外監査役は２名）となりますが、法令及び定款に定める監査役の員数は満たしております。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「新保克芳氏が、2025 年２月８日に逝去され、同日をもって監査役を退任致しました。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「その他」では監査役の人数と法令・定款上の員数充足のみが記載され、業績予想には言及していません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に業績への影響額、利益、売上との比較に関する記載はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「退任監査役」「氏名 新保 克芳（しんぼ かつよし）」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に損失額、費用額その他の業績影響額の記載はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2025 年２月８日に逝去され、同日をもって監査役を退任致しました。」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「当社の社外監査役である新保克芳氏」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年２月８日」「当社の監査役は４名（うち社外監査役は２名）」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「退任年月日 2025 年２月８日」「法令及び定款に定める監査役の員数は満たしております。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「監査役の逝去に関するお知らせ」であり、本文に「続報」「進捗報告」等の記載はありません。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に過去の開示や前回報告への言及はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文末尾までに続報の予定に関する記載はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2025 年２月８日に逝去され、同日をもって監査役を退任致しました。」「退任理由 逝去のため」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「退任理由 逝去のため」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社の社外監査役である新保克芳氏」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は監査役の逝去・退任と監査役員数について記載しており、訴訟、行政処分、調査等への言及はありません。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は2025年2月8日の退任を2025年2月17日付で知らせる内容で、開示手続き上の問題を認めていません。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「退任理由 逝去のため」」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「「生前のご厚誼に深謝致しますとともに、謹んでお知らせ致します。」」）
