# Ａｐｐｉｅｒ　Ｇｒｏｕｐ（4180） 「JPX スタートアップ急成長100指数」の構成銘柄への選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4180/disclosure/20260217563720
種別: その他開示
開示日: 2026-02-17
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4180

## 何が変わったか

当社が、株式会社JPX総研が算出する「JPX スタートアップ急成長100指数」の構成銘柄に選定された。2026年3月9日から指数への組み入れが予定されている。

## 会社が挙げた理由

売上高成長率と時価総額成長率を用いて成長性を測定する指数の構成銘柄として選定されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPX スタートアップ急成長100指数
- 相手先: 株式会社JPX総研
- 相手先の概要: 本指数を算出する機関。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社は同指数の構成銘柄として選定された。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月9日より組み入れ予定
- 適用分野: 高成長スタートアップ企業の株価指数
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 構成銘柄100社
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研、JPX公表資料『「JPX スタートアップ急成長100指数」の算出・公表開始について』および『JPX スタートアップ急成長100指数構成銘柄 (2026年2月13日時点)』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「当社株式は、指数のリアルタイム算出および配信が開始される2026年3月9日より、構成銘柄として組み入れられる予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月9日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「構成銘柄として選定されましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年3月9日より、構成銘柄として組み入れられる予定です」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「選定されました」「組み入れられる予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社JPX総研が算出する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社JPX総研が算出する『JPX スタートアップ急成長100指数』の構成銘柄として選定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文では「株式会社JPX総研が算出する」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「指数構成銘柄への選定に関する記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「日本を代表する高成長スタートアップ企業100社で構成される株価指数」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「100社で構成される株価指数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社JPX総研が算出」および参考資料のJPXリンク」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「100社」「2026年2月13日に発表」「2026年3月9日より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な利益を伴う成長とさらなる企業価値向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社株式は…構成銘柄として組み入れられる予定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は指数構成銘柄への選定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社JPX総研が算出する…指数」の構成銘柄として選定」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Appier Group株式会社（以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「日本を代表する高成長スタートアップ企業100社で構成される株価指数」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本を代表する高成長スタートアップ企業100社」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX スタートアップ急成長100指数」「コード番号：4180」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：4180」「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「選定されました」「組み入れられる予定です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「組み入れられる予定です」」）
