# Ａｐｐｉｅｒ　Ｇｒｏｕｐ（4180） 東京証券取引所プライム市場への上場市場区分変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4180/disclosure/20221214578317
種別: 開示
開示日: 2022-12-15
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/4180

## 何が変わったか

当社株式の上場市場が、東京証券取引所グロース市場からプライム市場へ変更された。

## 会社が挙げた理由

2021年3月の上場後も成長と収益性の改善を続け、プライム市場への変更を重要なマイルストーンとして達成したため。また、株主・顧客・従業員・パートナーなどの支援があったとしている。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 東京証券取引所プライム市場への上場市場区分変更
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2022年12月15日
- 実施日: 2022年12月15日（変更決定の公表日。効力発生日はnot_disclosed）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 上場市場区分を東京証券取引所グロース市場から東京証券取引所プライム市場へ変更
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2021年3月の上場後も力強い成長と収益性の改善を続けてきたため。また、株主、顧客、従業員、パートナーなどの支援によるものとしている。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 今後も力強い成長と収益性の改善を目指し、更なる企業価値とガバナンスの向上に努める。

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「当社株式が東京証券取引所グロース市場から東京証券取引所プライム市場に上場市場区分を変更」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「これまで当社をご支援くださいました株主、お客様、従業員、パートナーの皆様」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年 12 月 15 日」および「東京証券取引所グロース市場から東京証券取引所プライム市場」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2022 年 12 月 15 日」「(コード番号：4180 東証プライム)」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「本日、当社株式が…上場市場区分を変更することとなりましたので、お知らせいたします」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方に関する記載はない。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「表題「東京証券取引所プライム市場への上場市場区分変更に関するお知らせ」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「「重要なマイルストーンを達成することができた」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「「当社は 2021 年 3 月に東証マザーズ（現グロース）市場に上場し」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「上場市場区分を変更することとなりましたので、お知らせいたします」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「今後も力強い成長と収益性の改善を目指しております」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「本日、当社株式が東京証券取引所グロース市場から東京証券取引所プライム市場に上場市場区分を変更することとなりました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 12 月 15 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「変更することとなりました」「今後も力強い成長と収益性の改善を目指しております」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社株式が…上場市場区分を変更」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「今後も力強い成長と収益性の改善を目指しております」「引き続き更なる企業価値とガバナンスの向上に努めてまいります」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「重要なマイルストーンを達成することができた」「力強い成長と収益性の改善を続けてまいりました」」）
