# Ａｐｐｉｅｒ　Ｇｒｏｕｐ（4180） 顧客企業数1,000社到達のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4180/disclosure/20210915498828
種別: その他開示
開示日: 2021-09-15
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4180

## 何が変わったか

当社のソリューションについて有効な契約を1つ以上結んでいる顧客企業数が、2021年9月15日付で1,000社に到達した。トライアルやデモ使用などは含まない定義で集計している。

## 会社が挙げた理由

顧客企業、当社グループの従業員、及びステークホルダーへの感謝を示し、当社ミッションの実現に向けてイノベーションを推進し、ソリューションをより多くの方に支持してもらうために引き続き取り組むとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 当社グループのソリューション（個別名称はnot_disclosed）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 顧客企業は当社のソリューションについて1つ以上の有効な契約を結んでいる企業グループ
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 顧客企業の事業成長・成功を支援するデータに基づく意思決定
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 顧客企業数1,000社（2021年9月15日時点で到達）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日付で、顧客企業数が1,000社に到達した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年9月15日」「本日付で」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2021年3月に達成したARR100億円到達という重要なマイルストーンに続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日付で、顧客企業数が1,000社に到達」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「到達したことをお知らせ致します」「達成することができました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「顧客企業数1,000社」の記載のみ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「顧客企業数が1,000社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「顧客企業数1,000社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「本日付で」「1,000社に到達」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「注記で「顧客企業」の集計定義を当社が説明している」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年9月15日」「顧客企業数1,000社に到達」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社のミッションの実現に向けて、イノベーションを推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社のソリューションに対して1つ以上の有効な契約を結んでいる企業グループ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループのソリューション」「顧客企業数1,000社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「表題「顧客企業数1,000社到達のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループのソリューション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、本日付で」「当社グループのソリューション」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「次の重要なマイルストーンを達成」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「顧客企業数が1,000社に到達」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 A p p i e r G r o u p 株式会社」「コード番号：4180」「問い合わ せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「重要なマイルストーンを達成」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
