# ジーネクスト（4179） ジーネクスト、ECサイト「VoX Liveショップ」を新規開設！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4179/disclosure/20260331594354
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4179

## 何が変わったか

ジーネクストが、ライブコマース支援サービス「VoX Live」に関連する自社ECサイト「VoX Liveショップ」を新たに開設し、番組紹介商品の購入やリピート購入をオンラインで受け付ける体制を整えた。

## 会社が挙げた理由

テレビ番組を視聴できなかった層へのリーチ、テレビ通販購入者のリピート購入の受け皿、TikTok Shopとの連携によるオンライン販売の強化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: VoX Liveショップ、VoX Live、VoX Live 公式 TikTok Shop、『いいもの・美味いもの お取り寄せ天国』
- 相手先: 日本トータルテレマーケティング株式会社
- 相手先の概要: コールセンター・物流・CRMを統合した運営体制で連携する会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 本ECサイトの運営において、コールセンター・物流・CRMを統合した運営体制で連携している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月31日、オープン済み
- 適用分野: テレビ通販、ライブコマース、オンライン物販、SNS・テレビ・ECを横断した販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新たに自社ECサイト『VoX Liveショップ』をオープンいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「日本トータルテレマーケティング社との連携による『コールセンター・物流・CRMを統合した運営体制』を活用」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月31日」／「オープンいたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年2月に開始した『TikTok Shop』での販売と並行して自社ECを運用」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たに自社ECサイト『VoX Liveショップ』をオープンいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたしました」／「機能します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本トータルテレマーケティング社との連携」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日本トータルテレマーケティング社との連携による…運営体制」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「日本トータルテレマーケティング社との連携」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国各地の名産品をラインナップ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、価格、効果、利用実績、業績影響の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本トータルテレマーケティング社」／「https://www.voxlive.shop/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「顧客接点を大幅に拡大」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「オンライン販売を最大化させます」／「基盤をより強固なものにしてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「紹介された商品をいつでも購入できる環境」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が展開するライブコマース支援サービス『VoX Live』において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに自社ECサイト『VoX Liveショップ』をオープン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「新たに自社ECサイト『VoX Liveショップ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジーネクスト…は…オープンいたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各地の名産品をラインナップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「利用実績」や販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『発見型コマース』と、検索や再購入を目的とした『目的地型EC』の両面」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「VoX Liveショップ」／「https://www.voxlive.shop/」／「コード番号：4179」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」／サービス紹介・公式サイト案内」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しい購買体験」／「高品質な物流・CS機能」／「安心・安全な購買体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
