# Ｓｈａｒｉｎｇ　Ｉｎｎｏｖａｔｉｏｎｓ（4178） Sharing Innovations、Salesforce導入支援などのクラウドインテグレーション提供企業700社を突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4178/disclosure/20250630503771
種別: その他開示
開示日: 2025-06-30
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4178

## 何が変わったか

Salesforce導入支援などのクラウドインテグレーション事業で、累計クライアント企業数が2025年6月末に700社を超えた。

## 会社が挙げた理由

Salesforce製品の導入・支援、特定分野向けパッケージ、導入後の運用・高度化支援などを提供してきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドインテグレーション事業、Salesforce導入支援、CRM・MA・BI・AI分野のSalesforce社製品導入支援、常駐派遣型支援サービス
- 相手先: 株式会社セールスフォース・ジャパン
- 相手先の概要: Salesforce社製品を提供する会社。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社は株式会社セールスフォース・ジャパンのコンサルティングパートナープログラムのGold Partner。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2019年1月（実績）
- 適用分野: CRM、MA、BI（ビジネス・インテリジェンス）、AI、ルートセールス等の特定分野
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京、大阪、福岡、大分、ベトナム
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年6月末時点の累計クライアント企業数700社超。Salesforce社製品に関する認定資格を合計600以上保有。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年6月、その累計クライアント数が700社を突破した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「コンサルティングパートナープログラムのGold Partner」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年6月末に…累計クライアント企業社数が700社を突破」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2019年1月より…事業の提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計クライアント企業社数が700社を突破しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「700社を突破したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社セールスフォース・ジャパン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社セールスフォース・ジャパンが提供するCRMやMAツール、TableauやSalesforce Einstein」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について社名と製品提供者・パートナー制度の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係としてGold Partnerであることのみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「累計クライアント企業社数が700社を突破」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計クライアント企業社数が700社を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2019年1月より…提供を開始」「累計クライアント企業社数が700社を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社…累計クライアント企業社数が700社を突破」「現在合計600以上の資格を保有」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月末」「累計クライアント企業社数が700社を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も…専門的な知見を蓄積し、顧客企業のDX支援を推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Salesforceの導入支援などを行うクラウドインテグレーション事業」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当事業における累計クライアント企業社数」「今後も…DX支援を推進」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2019年に開始したクラウドインテグレーション事業」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「Salesforce社製品の導入、支援を行ってまいりました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「シェアリングイノベーションズ…当事業における累計クライアント企業社数」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「700社を突破」「Gold Partner」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「事業拠点：東京、大阪、福岡、大分、ベトナム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計クライアント企業社数が700社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TableauやSalesforce Einstein等のBI・AI」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：4178 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多くの企業にご用命」「高い評価をいただいております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
