# Ｓｈａｒｉｎｇ　Ｉｎｎｏｖａｔｉｏｎｓ（4178） Sharing Innovations、DX事業における累計クライアント企業数1,300社を突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4178/disclosure/20250514548625
種別: その他開示
開示日: 2025-05-15
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4178

## 何が変わったか

DX事業で契約した企業の累計社数が、2019年1月を起点として2025年4月末に1,300社を超えた。

## 会社が挙げた理由

多くの企業からの依頼とパートナーからの支援を受けたこと、エンジニアの採用・教育やデータ活用・AI活用分野への支援体制を整えていることを挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DX事業、システム・アプリ開発、Salesforceをはじめとする各種クラウドソリューションの導入・活用支援、SES（エンジニア派遣）、AIエージェント導入・活用支援サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: DX事業におけるクライアント企業との契約関係。ただし個別企業名・関係内容は非開示。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月（AIエージェント導入・活用支援サービス、提供開始実績）
- 適用分野: 企業のデジタルトランスフォーメーション、システム・アプリ開発、クラウドソリューション、Salesforce導入・活用、データ活用、AI活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー8階、東京、大阪、福岡、大分、ベトナム
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年4月末現在、DX事業における累計契約社数が1,300社を突破（2019年1月起点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年4月末現在で、DX事業における累計契約社数が1,300社を突破」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「累計契約社数が1,300社を突破」とあるが、個別契約の締結日・契約書に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年4月末現在」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「累計クライアント企業数1,300社を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年5月15日」／「2025年4月末に…累計クライアント企業社数が1,300社を突破」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「1,300社を突破しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「累計契約社数が1,300社を突破」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「クライアント企業の個別名称の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「クライアント企業の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの企業様からのご用命」とあるが、企業名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「DX事業における累計契約社数が1,300社を突破（※2019年1月起点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2019年1月起点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社 Sharing Innovations…発表いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,300社を突破」「2025年4月末現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後もより多くの企業のDX促進を支援していきたい」「企業経営を支えるDXパートナーを目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率・軽微性に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「DX事業における累計契約社数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「DX事業における累計クライアント企業社数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「創業以来…DX事業…を展開」「AIエージェント導入・活用支援サービスをスタート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「企業のデジタルトランスフォーメーションを推進する技術パートナー」「DX支援をしてきた企業数」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社 Sharing Innovations」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「累計クライアント企業数1,300社を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「事業拠点：東京、大阪、福岡、大分、ベトナム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計契約社数が1,300社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Salesforceをはじめとする各種クラウドソリューション」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社 Sharing Innovations」「コード番号：4178 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「この達成は、私たちにとって大きな励み」「より幅広い分野でサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
