# Ｓｈａｒｉｎｇ　Ｉｎｎｏｖａｔｉｏｎｓ（4178） 占いアプリ「ウラーラ」、チャット鑑定件数200万件突破★感謝の気持を込めて、2025年3月に記念キャンペーンを実施します★

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4178/disclosure/20250225581090
種別: その他開示
開示日: 2025-02-25
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4178

## 何が変わったか

占いアプリ「ウラーラ」のチャット鑑定件数が、2025年2月に累計200万件を超えた。これを記念して、2025年3月にキャンペーンを開催する予定。

## 会社が挙げた理由

チャット鑑定件数200万件突破への感謝の気持ちを表すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 占いアプリ「ウラーラ」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が提供するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: チャット占いは1文字3円からの文字課金制。先払いでポイントを購入する仕組み
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2014年（サービス開始）
- 適用分野: 占い・悩み相談
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: チャット鑑定数が2025年2月に累計200万件を突破。登録鑑定師数は1,200名以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「チャット鑑定数が、2025年2月に総計200万件を突破」／「3月に記念キャンペーンを開催予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年2月に総計200万件を突破」／「3月に記念キャンペーンを開催予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2014年のサービス開始から今年で11年目」／「200万件突破を記念し、感謝の気持ちを込めて3月に記念キャンペーンを開催予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年2月に総計200万件を突破したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「突破したことをお知らせ」／「開催予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「チャット鑑定数が、2025年2月に総計200万件を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2014年のサービス開始」／「総計200万件を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社Sharing Innovations…お知らせいたします」／「登録している鑑定師の数は1,200名以上」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年2月に総計200万件を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「3月に記念キャンペーンを開催予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「同社が提供する占いアプリ『ウラーラ』」／「1文字3円からの文字課金制」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「同社が提供する占いアプリ『ウラーラ』」／「総計200万件」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2014年のサービス開始から今年で11年目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「同社が提供する占いアプリ『ウラーラ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Sharing Innovations…同社が提供する占いアプリ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「チャット鑑定数200万件突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国総勢1,200名以上の鑑定師」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「チャット鑑定数…総計200万件」／「鑑定師の数は1,200名以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「iOS版 https://apps.apple.com/jp/app/id867366301」／「Android版 https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.dimedia.ftchat」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社 Sharing Innovations」／「コード番号：4178 東証グロース」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「★感謝の気持を込めて」／「プライバシー面も安心」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「キャンペーンの詳細は後日改めてお知らせいたします」」）
