# Ｓｈａｒｉｎｇ　Ｉｎｎｏｖａｔｉｏｎｓ（4178） Sharing Innovations、エンジニアのためのスペース「エンジニアセンター」を恵比寿に新設～エンジニアが働きやすく、そしてエンジニアが育つ環境を提供～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4178/disclosure/20250203560705
種別: その他開示
開示日: 2025-02-03
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4178

## 何が変わったか

東京都渋谷区恵比寿に、エンジニアが働きやすく、教育・交流や集中作業ができる新しい拠点「エンジニアセンター」を開設した。

## 会社が挙げた理由

ITエンジニアへの需要が高まる中、エンジニアの教育・育成と働きやすい環境の整備を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンジニアセンター
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月3日開設済み
- 適用分野: エンジニアの教育・育成、システム・アプリ開発、クラウドソリューションの導入支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1-20-6 プレファス恵比寿南3階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「エンジニアセンターを東京都渋谷区恵比寿に新たにオープンしたことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本社から徒歩5分圏内に新たにエンジニアセンターを設置いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月3日」／「新たにオープンしたことをお知らせいたします。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、働きやすいオフィス環境を提供するべく…新たにエンジニアセンターを設置いたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たにオープンしたことをお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「無事開設できたことを嬉しく思います。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は自社のエンジニアセンター開設について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容は自社拠点の開設である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「本社から徒歩5分圏内」／「所在地：〒150-0022…」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「新たにオープンしたことをお知らせいたします。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「エンジニアセンター概要　所在地：〒150-0022…」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「このエンジニアセンターから当社のミッション…をこれまで以上に加速・推進して参ります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「エンジニアセンターを…新たにオープン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「所在地：〒150-0022 渋谷区恵比寿南1-20-6」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「エンジニアが働きやすい環境整備の一環」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「新たにエンジニアセンターを設置いたしました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名　株式会社 Sharing Innovations」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都渋谷区恵比寿に新たにオープン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エンジニアセンター」／「〒150-0022 渋谷区恵比寿南1-20-6 プレファス恵比寿南3階」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：4178 東証グロース」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「働きやすく、そしてエンジニアが育つ環境」／「自由でメリハリのきいたオフィス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし。」）
