# Ｓｈａｒｉｎｇ　Ｉｎｎｏｖａｔｉｏｎｓ（4178） 一般社団法人ERP Cloud 360 コンソーシアム　パートナー会員（プレミアムパートナー）に参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4178/disclosure/20240927590031
種別: その他開示
開示日: 2024-09-27
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/4178

## 何が変わったか

Sharing Innovationsが、一般社団法人ERP Cloud 360 コンソーシアムのプレミアムパートナーとして参画した。これまでのSalesforce関連技術を活用し、AIとData Cloudを組み合わせたクラウドERP分野へ参入する。

## 会社が挙げた理由

Salesforce製品に関する技術・導入支援の実績を活用し、コンソーシアム各社とパートナーシップを結んで新たなクラウドERP領域へ参入するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Salesforce、AI、Data Cloud、クラウドERP
- 相手先: 一般社団法人ERP Cloud 360 コンソーシアム
- 相手先の概要: Salesforceプラットフォームに統合されたERPを提供し、DXのベストソリューションとして市場でのプレゼンス確立を目指す一般社団法人。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が同コンソーシアムのパートナー会員（プレミアムパートナー）として参画。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2024年9月27日（参画を公表）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: クラウドERP、MA、SFA、CRM、BI
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Salesforce製品に関する認定資格を現在合計600以上保有、Salesforce導入支援パートナーとして延べ600社以上にMA/SFA/CRM/BI製品を導入
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「パートナー会員（プレミアムパートナー）に参画」「参画したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「プレミアムパートナーと参画」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年9月27日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回、一般社団法人ERP Cloud 360 コンソーシアムにプレミアムパートナーと参画することで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「参画したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画したことをお知らせいたします」「参入して参ります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人ERP Cloud 360 コンソーシアム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「パートナー会員（プレミアムパートナー）に参画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Salesforceプラットフォームで新時代のERPを提供…DXのベストソリューションとして市場のプレゼンスを確立します。」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「パートナー会員（プレミアムパートナー）に参画」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「認定資格を、現在合計600以上保有」「延べ600社以上に対し…製品導入」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在合計600以上」「延べ600社以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人ERP Cloud 360 コンソーシアムについて https://erpcloud-360.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「合計600以上」「延べ600社以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たなクラウドERPの領域として、AIとData Cloudを加え参入して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新たなクラウドERPの領域として…参入して参ります」「お客様へ最適なソリューションとして提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「クラウドインテグレーション領域に注力」「新たなクラウドERPの領域」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「新たなクラウドERPの領域として…参入して参ります」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「サービスの開発を積極的に行い、お客様へ最適なソリューションとして提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Sharing Innovations…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「延べ600社以上に対し…製品導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Salesforceプラットフォーム」「AIとData Cloud」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」に相当する構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「参画内容、実績、今後の提供方針を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
