# Ｓｈａｒｉｎｇ　Ｉｎｎｏｖａｔｉｏｎｓ（4178） Salesforce西日本パートナー会から 「Agile Integration Partner of the Year」受賞のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4178/disclosure/20211108426785
種別: その他開示
開示日: 2021-11-08
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4178

## 何が変わったか

Sharing Innovationsが、Salesforce西日本パートナー会から「Agile Integration Partner of the Year」を受賞した。西日本エリアでのSalesforce関連製品の導入件数、成長率、プロジェクト品質が評価されたもの。

## 会社が挙げた理由

2021年度の西日本エリアにおけるSalesforce関連製品の導入件数、成長率、プロジェクト品質がすべて高水準だったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Salesforce関連製品、CRM、マーケティング関連製品、Tableau、Salesforce Einstein
- 相手先: Salesforce西日本パートナー会（株式会社セールスフォース・ドットコム）
- 相手先の概要: 株式会社セールスフォース・ドットコムが提供するCRM、マーケティング、Tableau、Salesforce Einstein等の製品・サービスに関する西日本地域のパートナー会。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: Sharing Innovationsは株式会社セールスフォース・ドットコムのパートナー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: CRM、マーケティング、AI（人工知能）、BI（ビジネス・インテリジェンス）、顧客企業のDX支援
- 受賞名・認証名: Agile Integration Partner of the Year
- 授与・認証機関: Salesforce西日本パートナー会（株式会社セールスフォース・ドットコム）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡（クラウドインテグレーション事業部の拠点）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 導入件数・成長率が評価対象となったが、具体的な数値はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『Agile Integration Partner of the Year』を受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「受賞についての記載のみで、契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021 年 11 月 8 日」「2021 年度、西日本エリアにおける」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社は 2021 年 5 月 27 日に…同じ名称の『Agile Integration Partner of the Year』を受賞しております。」「今回は西日本エリアにおける活動を評価され」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞のお知らせ」「受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」「すべてが高水準であったパートナーとして表彰されたものです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社セールスフォース・ドットコムの西日本パートナー会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Salesforce西日本パートナー会から『Agile Integration Partner of the Year』を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については名称と製品提供者であることの記載にとどまる。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係は「パートナー」と記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「顧客企業のDXを支援」とあるが、顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2021年度」「2021年5月27日」「2021年6月」「7月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な導入件数、成長率、品質指標の数値は記載されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Salesforce西日本パートナー会」「株式会社セールスフォース・ドットコム」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「導入件数や成長率、プロジェクト品質においてすべてが高水準」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「西日本エリアにおけるSalesforce関連ビジネスを強化」「顧客企業のDXを支援する体制を強化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Agile Integration Partner of the Year」受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「西日本エリアにおける活動」「西日本エリアにおけるSalesforce関連ビジネス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「Agile Integration Partner of the Year」の受賞。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Salesforce西日本パートナー会から…受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 Sharing Innovations…は…受賞いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「賞名と受賞理由の記載のみ。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「西日本エリアにおける」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「導入件数や成長率…がすべてが高水準」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Tableau」「Salesforce Einstein」「Agile Integration Partner of the Year」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「2021年11月8日」「株式会社 Sharing Innovations（証券コード：4178）」および受賞ニュース形式の本文。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「すべてが高水準であったパートナー」「専門的な知見を蓄積」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後も…体制を強化してまいります」」）
