# ｉ‐ｐｌｕｇ（4177） 2026年10月度　主要ＫＰＩ（速報）の推移に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4177/disclosure/20261105565359
種別: 月次
開示日: 2026-11-05
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/4177

## 何が変わったか

2026年10月は、早期定額型と成功報酬型の単月受注高が前年同月を下回りました。一方、早期定額型の累計受注高や企業・学生登録数、オファー送信数は前年を上回っています。

## 会社が挙げた理由

成功報酬型は、早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定が増加したため、単月・累計受注高が前年同月比で減少したと説明されています。また、オファー送信数の増加は稼働企業数の増加によるものとされています。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年10月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: 新卒オファー型就活サービス「OfferBox」
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 早期定額型と成功報酬型の単月受注高は前年同月比で減少したが、早期定額型の累計受注高は前年同月を上回って推移。成功報酬型の累計受注高は、決定人数が前年を上回る一方、早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定の増加により前年を下回った。企業登録数、学生登録数、オファー送信数、決定人数などの推移も説明されている。
- 変動要因: 早期定額型の単月受注高の前年割れ、早期定額型（EXオプション）の販売開始と累計集計方法、早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定の増加、稼働企業数の増加によるオファー送信数の増加
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「成功報酬型（単月）前年同月比 △28.1%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「成功報酬型の2027年3月期単月前年同月比は、7月＋7.8%、8月△9.3%、9月＋9.4%、10月△28.1%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「早期定額型は単月△7.8%、累計＋16.2%。成功報酬型は単月△28.1%、累計△4.6%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「早期定額型と成功報酬型の複数系列が掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文には「累計では前年同月を上回って推移」などの記載はあるが、「○か月連続」「過去最高」の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「新卒オファー型就活サービス『OfferBox』の主要ＫＰＩ」と記載。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「掲載指標は受注高、登録数、オファー送信数、オファー承認数、決定人数など。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「早期定額型累計＋16.2%に対し、成功報酬型単月△28.1%、累計△4.6%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「オファー送信数（2028年卒）＋38.0%、成功報酬型単月△28.1%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「成功報酬型の単月受注高は前年同月比△28.1%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「早期定額型は2026年10月309百万円、前年同月比△7.8%。成功報酬型は41百万円、前年同月比△28.1%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「「業績指標」と「プラットフォーム指標」の2区分がある。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「プラットフォーム指標として複数の指標を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社が提供する新卒オファー型就活サービス『OfferBox』の主要ＫＰＩ」と記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2025年3月期」の早期定額型・成功報酬型の単月および累計推移を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「早期定額型」「成功報酬型」、および「2027年卒」「2028年卒」の数値を掲載。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「成功報酬型について「早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定が増加」と説明し、オファー送信数について「稼働企業数の増加」と説明。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「2026年２月より…早期定額型（EXオプション）の販売を…開始しました。」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定が増加していることにより、前年同月比で減少」。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「企業登録数、学生登録数、決定人数を累積値として掲載。」）
