# ｉ‐ｐｌｕｇ（4177） 2026年９月度　主要ＫＰＩ（速報）の推移に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4177/disclosure/20261005545886
種別: 月次
開示日: 2026-10-05
Komoriの読み（0-100）: 74
企業ページ: https://komori.app/company/4177

## 何が変わったか

2026年9月のOfferBox受注高は、早期定額型が前年同月比24.6%減となった一方、成功報酬型は9.4%増となった。累計では早期定額型が18.2%増、成功報酬型が2.0%減だった。

## 会社が挙げた理由

早期定額型は単月で前年同月比減少、成功報酬型は単月で増加した。成功報酬型の累計減少については、早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定が増加したことが理由として説明されている。オファー送信数の増加は稼働企業数の増加によるものとされている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年9月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: OfferBox事業（新卒オファー型就活サービス）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 早期定額型の単月受注高は前年同月比で減少し、成功報酬型は増加した。企業登録数、学生登録数、オファー送信数、決定人数などのプラットフォーム指標も掲載されている。
- 変動要因: 早期定額型の単月受注高の前年同月比減少、早期定額型の累計受注高の前年同月比増加、早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定の増加、稼働企業数の増加によるオファー送信数の増加
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: 2025年3月期および2026年3月期の月次受注高・累計受注高・前年同月比の推移を掲載
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「早期定額型（単月）前年同月比 △24.6%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「2027年3月期の早期定額型単月前年比は、6月△12.2%、7月＋2.5%、8月＋15.5%、9月△24.6%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「早期定額型（単月）△24.6%、（累計）＋18.2%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「2027年3月期の早期定額型単月前年比で9月は△24.6%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「OfferBoxの受注高、企業登録数、学生登録数等を掲載」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「早期定額型単月△24.6%、成功報酬型単月＋9.4%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「オファー送信数（2028年卒）＋42.4%、早期定額型（単月）△24.6%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「早期定額型の受注高につきましては、単月では前年同月比で減少しました。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「2026年9月の早期定額型405百万円、前年同月比△24.6%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「＜受注高＞に「早期定額型」「成功報酬型」を掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「＜プラットフォーム指標＞として各指標を掲載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「当社が提供する新卒オファー型就活サービス「OfferBox」の主要KPI」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「＜月次受注高の推移＞に2025年3月期、2026年3月期、2027年3月期を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「早期定額型」「成功報酬型」、および「2027年卒」「2028年卒」の数値を掲載」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「早期定額型の受注高につきましては、単月では前年同月比で減少しました。累計では前年同月を上回って推移しております。」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定が増加していることにより、前年同月比で減少しております。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「企業登録数（累積）、学生登録数（累積）、決定人数（累積）」）
