# ｉ‐ｐｌｕｇ（4177） 2026年７月度　主要ＫＰＩ（速報）の推移に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4177/disclosure/20260805509542
種別: 月次
開示日: 2026-08-05
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4177

## 何が変わったか

2026年7月のOfferBoxの受注高と利用状況が公表された。早期定額型・成功報酬型の単月受注高はいずれも前年同月を上回り、企業・学生登録数やオファー送信数などの主要指標も増加した。

## 会社が挙げた理由

企業登録数や学生登録数の増加、稼働企業数の増加がオファー送信数の増加につながった。成功報酬型の累計受注高は、早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定が増加したことにより前年同期比で減少した。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: 株式会社ｉ－ｐｌｕｇが提供する新卒オファー型就活サービス「OfferBox」
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 早期定額型と成功報酬型の単月受注高は前年同月比で増加した。企業登録数・学生登録数・オファー送信数・決定人数も増加した。
- 変動要因: 企業登録数の増加、稼働企業数の増加、早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定の増加
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「早期定額型（単月）前年同月比＋2.5%、成功報酬型（単月）前年同月比＋7.8%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2027年3月期の早期定額型単月前年同月比は4月+23.2%、5月-10.9%、6月-12.2%、7月+2.5%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「早期定額型は単月+2.5%、累計+25.4%。成功報酬型は単月+7.8%、累計-2.1%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「早期定額型および成功報酬型について複数月の単月受注高と前年同月比が掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「当社が提供する新卒オファー型就活サービス『OfferBox』の主要ＫＰＩ」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「早期定額型累計+25.4%に対し、成功報酬型累計は△2.1%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「オファー送信数（2028年卒）+48.3%、成功報酬型受注高（累計）△2.1%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「成功報酬型の受注高につきましては…累計では…前年同月比で減少しております」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「早期定額型452百万円、前年同月比＋2.5%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「早期定額型」「成功報酬型」の区分。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「企業登録数」「学生登録数」「オファー送信数」「オファー承認数」「決定人数」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社が提供する…『OfferBox』の主要ＫＰＩ」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2026年3月期」の単月・累計受注高の月次表。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「早期定額型」「成功報酬型」、および「2027年卒」「2028年卒」。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「企業登録数、学生登録数、オファー送信数、成功報酬型累計の増減要因を説明。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定が増加していることにより、前年同月比で減少」。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗・拠点数の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「企業登録数23,106社、学生登録数259,801人・139,052人、決定人数6,919人。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの名称や場所に関する記載なし。」）
