# ｉ‐ｐｌｕｇ（4177） フィスコ企業調査レポート発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4177/disclosure/20260723598189
種別: その他開示
開示日: 2026-07-23
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4177

## 何が変わったか

株式会社フィスコが当社を調査・分析した企業調査レポートを発行し、当社はその公開を知らせた。レポートは投資家・株主向けに、当社の事業や成長性などを説明する目的で作成されている。

## 会社が挙げた理由

投資家・株主が当社の事業、成長性、企業価値向上に向けた取り組みへの理解を深めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フィスコ企業調査レポート
- 相手先: 株式会社フィスコ
- 相手先の概要: 企業調査・分析を行う会社。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社フィスコが当社を第三者の視点から調査・分析し、企業調査レポートを作成・発行する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月23日（発行済みのレポートを当社が公表）
- 適用分野: 投資家・株主向けの企業情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社フィスコによる企業調査レポート（https://www.fisco.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/FISCO/i-plug20260722.pdf）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社フィスコより、当社の企業調査レポートが発行されましたので、お知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年７月 23 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「企業調査レポートが発行されましたので、お知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行されましたので、お知らせいたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社フィスコより」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社フィスコによる第三者の視点から、当社を調査・分析の上作成されております。」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「（コード：4177 東証グロース）」「（TEL．06－6306－6125）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額、件数、効果等の数値に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社フィスコ」および「掲載先 https://www.fisco.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/FISCO/i-plug20260722.pdf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業や成長性、企業価値向上に向けた取り組みに対する理解を深めていただくことを目的」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業価値向上に向けた取り組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「フィスコ企業調査レポート発行のお知らせ」「レポートは以下のURLより閲覧いただけます。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「企業調査レポートが発行されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社フィスコによる第三者の視点から、当社を調査・分析」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社ｉ－ｐｌｕｇ」、本文で「当社」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用企業、利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「（コード：4177 東証グロース）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代表者名」「（コード：4177 東証グロース）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「発行されましたので、お知らせいたします。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
