# ｉ‐ｐｌｕｇ（4177） 2026年４月度　主要ＫＰＩ（速報）の推移に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4177/disclosure/20260508519751
種別: 月次
開示日: 2026-05-08
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/4177

## 何が変わったか

OfferBoxの4月の受注高は、早期定額型が前年同月を上回った一方、成功報酬型はわずかに下回った。企業・学生の登録数やオファー送信数、決定人数などのプラットフォーム指標はいずれも前年同月比で増加した。

## 会社が挙げた理由

早期定額型は前年同月比で増加した。成功報酬型は、4月の決定人数は前年同月を上回ったものの、早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定が多かったため受注高が減少した。オファー送信数の増加については、稼働企業数の増加が理由とされている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: OfferBox事業
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 早期定額型の受注高は単月・累計とも前年同月比で増加。成功報酬型は、早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定が多かったことにより減少。企業登録数、学生登録数、オファー送信数、オファー承認数、決定人数の状況も説明されている。
- 変動要因: 早期定額型の受注増加、早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定の増加、稼働企業数の増加
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: 早期定額型・成功報酬型について、前年および当期の各月の単月・累計受注高と前年同月比を掲載
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「早期定額型（単月）前年同月比「＋23.2%」、成功報酬型（単月）前年同月比「△1.6%」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「早期定額型の前年同月比は、2026年2月「＋25.8%」、2027年4月「＋23.2%」。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「早期定額型は単月「＋23.2%」、累計「＋60.9%」。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録更新や連続記録を示す記載は確認できない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「新卒オファー型就活サービス『OfferBox』の主要ＫＰＩ」と記載。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「受注高、登録数、オファー送信数、承認数、決定人数が掲載されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「早期定額型「＋23.2%」、成功報酬型「△1.6%」。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「「＋23.2%」と「△1.6%」。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「成功報酬型の受注高につきましては…前年同月比で減少しました。」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「早期定額型「1,962百万円」「＋23.2%」、成功報酬型「61百万円」「△1.6%」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「受注高の区分として「早期定額型」「成功報酬型」を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「企業登録数」「学生登録数」「オファー送信数」「オファー承認数」「決定人数」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社が提供する…『OfferBox』の主要ＫＰＩ」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2025年3月期」「2026年3月期」の2月から3月までの月次推移を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「2027年卒」「2028年卒」および「早期定額型」「成功報酬型」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定が多かったこと」「稼働企業数の増加がオファー送信の増加につながっております」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「2026年2月より…早期定額型（EXオプション）の販売を…開始しました」「稼働企業数の増加がオファー送信の増加につながっております」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載は確認できない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定が多かったことにより、前年同月比で減少しました。」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「企業登録数（累積）」「学生登録数（累積）」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点に関する記載はなく、早期定額型は販売開始の説明にとどまる。」）
