# ｉ‐ｐｌｕｇ（4177） 2025年12月度　主要ＫＰＩ（速報）の推移に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4177/disclosure/20260107529948
種別: 月次
開示日: 2026-01-07
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4177

## 何が変わったか

2025年12月のOfferBoxでは、早期定額型と成功報酬型の受注高が単月で前年を下回った。一方、企業・学生登録数、オファー送信数、オファー承認数、決定人数などのプラットフォーム指標は前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

成功報酬型は、12月の決定人数が前年を上回ったものの、早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定が多かったため、単月受注高が前年を下回った。オファー送信数の増加は、稼働企業数の増加によるものと説明されている。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年12月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: OfferBox事業（当社が提供する新卒オファー型就活サービス）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注高は、早期定額型・成功報酬型ともに単月では前年同月を下回ったが、累計では前年を上回った。プラットフォーム指標は登録数、オファー送信数、オファー承認数、決定人数が前年を上回った。
- 変動要因: 成功報酬型では、早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定が多かった、稼働企業数の増加がオファー送信数の増加につながった、企業登録数は前月より169社増加した、学生登録数は前月比で2026年卒が888人、2027年卒が12,250人増加した、決定人数は前月より214人増加した
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「早期定額型（単月）前年同月比「△18.1%」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「早期定額型の2026年3月期単月前年比は10月「△11.8%」、11月「△18.1%」、12月「△18.1%」。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「早期定額型は単月「△18.1%」、累計「＋14.8%」。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「当社が提供する新卒オファー型就活サービス『OfferBox』の主要ＫＰＩ」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「受注高、登録数、オファー数、承認数、決定人数が示されているが、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「早期定額型単月「△18.1%」、成功報酬型単月「△5.6%」に対し、企業登録数「＋11.8%」、学生登録数「＋12.4%」「＋23.0%」。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「「＋118.7%」と「△18.1%」。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「早期定額型単月「△18.1%」、成功報酬型単月「△5.6%」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「早期定額型単月「236百万円」「△18.1%」、成功報酬型単月「17百万円」「△5.6%」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「早期定額型」「成功報酬型」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「企業登録数」「学生登録数」「オファー送信数」「オファー承認数」「決定人数」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社が提供する新卒オファー型就活サービス『OfferBox』の主要ＫＰＩ」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「月次受注高の推移」に2025年3月期、2024年3月期の4月〜3月の数値が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「早期定額型」「成功報酬型」および「2026年卒」「2027年卒」。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「早期定額型の受注高につきましては…」「成功報酬型の受注高につきましては…」「稼働企業数の増加がオファー送信の増加につながっております」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定が多かった」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「早期定額型プランの入社合意枠の消化となる決定が多かったことにより、単月は前年同月比で減少しました」。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗・拠点数に関する記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「企業登録数（累積）」「学生登録数（累積）」「決定人数（累積）」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし。」）
