# ｉ‐ｐｌｕｇ（4177） 2025年７月度　主要ＫＰＩ（速報）の推移に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4177/disclosure/20250805529941
種別: 月次
開示日: 2025-08-05
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4177

## 何が変わったか

2025年7月の受注高は、早期定額型が441百万円で前年同月比8.1%減となった一方、成功報酬型は107百万円で10.3%増加した。累計では両型とも前年を上回り、企業・学生登録数やオファー関連指標も増加した。

## 会社が挙げた理由

成功報酬型は決定人数の増加により単月・累計とも増加した。オファー送信数の増加は稼働企業数の増加によるものと説明されている。早期定額型の単月減少について、具体的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年7月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: OfferBox事業（当社が提供する新卒オファー型就活サービス）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 早期定額型の単月受注高は前年同期比で減少したが、累計では前年を上回って推移。成功報酬型は決定人数の増加により単月・累計とも前年同月比で増加。企業登録数、学生登録数、オファー送信数、オファー承認数、決定人数も増加した。
- 変動要因: 成功報酬型の受注高は決定人数の増加、オファー送信数の増加は稼働企業数の増加
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「早期定額型（単月）441百万円、前年同月比「△8.1%」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2026年3月期の早期定額型・単月前年同月比は4月＋70.1%、5月＋3.1%、6月＋27.9%、7月△8.1%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「早期定額型は単月「△8.1%」、累計「＋31.3%」。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「2026年3月期の早期定額型・単月受注高は4月1,594、5月561、6月684、7月441百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する表現は本文中に記載されていない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「新卒オファー型就活サービス『OfferBox』の主要ＫＰＩ（速報）」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「早期定額型・単月「△8.1%」、成功報酬型・単月「＋10.3%」。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「早期定額型・単月「△8.1%」、オファー送信数・2027年卒「＋131.1%」。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「早期定額型（単月）441百万円 前年同月比 △8.1%」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「早期定額型の単月受注高「441百万円」と「△8.1%」、成功報酬型の単月受注高「107百万円」と「＋10.3%」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「早期定額型」「成功報酬型」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「企業登録数」「学生登録数」「オファー送信数」「オファー承認数」「決定人数」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社が提供する新卒オファー型就活サービス『OfferBox』の主要ＫＰＩ（速報）」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「月次受注高の推移に「2024年3月期」「2025年3月期」の4月から3月までの表がある。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「早期定額型」「成功報酬型」「2026年卒」「2027年卒」。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「成功報酬型…決定人数の増加により」「稼働企業数の増加がオファー送信の増加につながっております」などの説明。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「「単月は前年同期比で減少しましたが、累計では…上回って推移」とあるが、単月減少の具体的理由は記載されていない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「企業登録数（累積）」「学生登録数（累積）」「決定人数（累積）」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
