# ｃｏｌｙ（4175） （開示事項の経過）『スタンドマイヒーローズ』大型リニューアル日程決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4175/disclosure/20230329538999
種別: その他開示
開示日: 2023-03-29
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4175

## 何が変わったか

スマートフォン向けゲーム『スタンドマイヒーローズ』の大型リニューアル実施日が、2023年4月17日に決まった。リニューアル後はメインストーリー公開、記念キャンペーン、新規イベントなどを予定している。

## 会社が挙げた理由

2022年9月5日に公表した大型リニューアルについて、実施日程が決定したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『スタンドマイヒーローズ』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月17日（月）予定（大型リニューアル実施日）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今期業績への影響は軽微と見込む。中長期的には業績の向上に資すると考えている。
- 出典: 公式サイト（https://stand-myheroes.com/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年４月17日（月）に大型リニューアルの実施」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年４月17日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年９月５日に開示しました…について、大型リニューアルの実施日程が決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年４月17日（月）に大型リニューアルの実施」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リニューアル時期は開発状況により前後する可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、比率、件数、能力等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値期間に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「本件が当社の今期業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2023年４月17日（月）」および「様々な施策を実施予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期的に当社の業績の向上に資するものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の今期業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『スタンドマイヒーローズ』大型リニューアル」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『スタンドマイヒーローズ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今後も継続して機能追加、アップデートを行ってまいります」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『スタンドマイヒーローズ』大型リニューアル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社coly」および「当社の業績」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『スタンドマイヒーローズ』公式サイト：https://stand-myheroes.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社coly」「コード番号：4175」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「実施日程が決定」「実施予定」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開発状況により前後する可能性がございます」「今後の状況により公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示」」）
