# ｃｏｌｙ（4175） （開示事項の変更）『スタンドマイヒーローズ』2022年内大型リニューアル決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4175/disclosure/20220901527711
種別: その他開示
開示日: 2022-09-05
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/4175

## 何が変わったか

『スタンドマイヒーローズ』の大型リニューアル実施時期が、2022年内から2023年春へ延期された。開発状況により時期が前後する可能性がある。

## 会社が挙げた理由

アップデートをよりクオリティ高く届けるための精査に時間を要しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スタンドマイヒーローズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年春（予定。開発状況により前後する可能性あり）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2023年1月期の通期業績への影響は軽微。影響が生じた場合は速やかに開示する。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「【変更後】2023年春に大型リニューアルの実施」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「2021年9月16日に開示しました「『スタンドマイヒーローズ』2022年内大型リニューアル決定のお知らせ」について、大型リニューアルの実施時期に変更が生じました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2023年春に大型リニューアルの実施」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2021年9月16日に開示しました「『スタンドマイヒーローズ』2022年内大型リニューアル決定のお知らせ」について」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「【変更後】2023年春に大型リニューアルの実施」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「リニューアル時期は開発状況により前後する可能性がございます。／2023年春の見通しとなりました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文はリニューアル実施時期の変更とその理由、業績影響について記載している」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2022年内／2023年春／2023年1月期」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績への影響は軽微でありますが、数値による影響額は記載されていない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社colyが、リニューアル実施時期の変更理由と業績影響を説明している」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「【変更前】2022年内に大型リニューアルの実施／【変更後】2023年春に大型リニューアルの実施」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本件による2023年1月期の通期業績に対する影響は軽微であります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「本件による2023年1月期の通期業績に対する影響は軽微であります」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『スタンドマイヒーローズ』2022年内大型リニューアル決定のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『スタンドマイヒーローズ』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『スタンドマイヒーローズ』の大型リニューアル」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「会 社 名 株式会社coly／『スタンドマイヒーローズ』大型リニューアル」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会 社 名 株式会社coly」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位／会 社 名 株式会社coly／(コード番号：4175 東証グロース)／問合せ先／1. 変更の内容」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「変更の内容／リニューアル実施時期変更の理由／今後の見通しについて」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「リニューアル時期は開発状況により前後する可能性がございます。／万が一業績に対する影響が生じた場合は速やかに開示いたします」）
