# ｃｏｌｙ（4175） 『スタンドマイヒーローズ』６周年記念キャンペーン実施のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4175/disclosure/20220825524139
種別: その他開示
開示日: 2022-08-25
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4175

## 何が変わったか

運営するスマートフォン向けゲーム『スタンドマイヒーローズ』の6周年を記念し、ゲーム内キャンペーンと全国巡回の記念グッズ販売イベントを実施する。ゲーム内ではログインボーナスや無料ガチャ、限定マップなど10企画を行う。

## 会社が挙げた理由

『スタンドマイヒーローズ』が2022年9月5日に6周年を迎えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スタンドマイヒーローズ、スタンドマイヒーローズ ６th Anniversary Store
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社colyが『スタンドマイヒーローズ』を運営している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月5日（予定・6周年記念日）。各キャンペーンの開催期間は企画ごとに異なる。
- 適用分野: スマートフォン向けゲーム、ゲーム内イベント、キャラクター関連グッズ販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最大150回無料ガチャ
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「9月5日（月）に6周年を迎えます。これを記念して、6周年記念キャンペーンを実施いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「9月5日（月）に6周年を迎えます」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「６周年記念キャンペーン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「9月5日（月）に6周年を迎えます」「実施いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「キャンペーンを実施いたします」「開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「最大150回無料ガチャ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「実施いたします」「最大150回無料ガチャ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ゲーム内10大キャンペーン」「最大150回無料ガチャ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「9月5日（月）に6周年」「最大150回無料ガチャ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「お得なクリスタルセット販売」「お得なアイテムセット販売」「限定商品の情報」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株式会社colyが運営する」「全国を巡る」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『スタンドマイヒーローズ』６周年を記念し」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社colyが運営する…『スタンドマイヒーローズ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社colyが運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国を巡る『スタンドマイヒーローズ ６th Anniversary Store』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『スタンドマイヒーローズ』(iOS／Android)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：4175 東証グロース」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「美麗イラスト×予測不能ドラマ×爽快パズルゲーム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
