# ｃｏｌｙ（4175） 『スタンドマイヒーローズ』2022年内大型リニューアル決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4175/disclosure/20210916499194
種別: その他開示
開示日: 2021-09-16
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4175

## 何が変わったか

女性向けゲームアプリ『スタンドマイヒーローズ』について、既存機能の刷新や新機能・新ストーリーの追加を含む大型リニューアルを2022年内に実施することを決定した。作品ロゴも変更する。

## 会社が挙げた理由

既存ユーザーに新しい楽しみを届け、10年続くIPを目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スタンドマイヒーローズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営するアプリ
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年内（予定、開発状況により前後する可能性あり）
- 適用分野: 女性向けスマートフォンゲーム（iOS／Android）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: アプリダウンロード数300万を突破（累計か時点かは本文で明示なし）
- 業績への影響: 2022年1月期の通期業績予想に対する影響はない。万が一影響が生じた場合は速やかに開示する
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年内に大型リニューアルの実施が決定」「本リニューアルの時期としては2022年内を予定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2022年内を予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および「大型リニューアルの実施が決定いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年内を予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施が決定いたしました」「2022年内を予定」「開発状況により前後する可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「当社運営アプリのリニューアル内容のみが記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「アプリダウンロード数は300万を突破しております」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「アプリダウンロード数は300万を突破しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「アプリダウンロード数は300万を突破」「2022年内を予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社は今後も、10年続くIPを目指し、リニューアル等を経て新しい楽しみをお届け」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「通期業績予想に対する影響はございません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「株式会社colyが運営する」「大型リニューアル」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『スタンドマイヒーローズ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「既存機能のリニューアル」「メインストーリー第二部始動」「新形式イベント」「新しい交流機能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社colyが運営する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社colyが運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「（iOS／Android）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「アプリダウンロード数は300万を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『スタンドマイヒーローズ』(iOS／Android)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「(コード番号：4175 東証マザーズ)」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「美麗イラスト」「予測不能ドラマ」「魅力溢れるヒーロー達」「本格的なシナリオ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「リニューアル時期は開発状況により前後する可能性」「万が一業績に対する影響が生じた場合は速やかに開示」」）
