# アピリッツ（4174） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4174/disclosure/20260901529832
種別: 決算
開示日: 2026-09-01
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企業ページ: https://komori.app/company/4174

## 何が変わったか

アピリッツが、非上場の親会社等である株式会社UDSの2026年5月期の財務内容を開示した。UDSは売上高1,015,103千円、営業利益179,497千円、当期純利益123,295千円を計上している。

## 会社が挙げた理由

当社の親会社等である株式会社UDSの2026年5月期の決算内容を知らせるため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2025年6月1日〜2026年5月31日
- 売上高: {"value":1015103,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":179497,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":186282,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":123295,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":2972988,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":2467837,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":43630,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: {"value":357,"unit":"株"}
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「2025年６月１日 至 2026年５月31日」の実績が記載されているが、通期業績予想の数値は記載されていない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「売上高」および「営業利益」の実績値が記載されているが、予想値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益 179,497」、「経常利益 186,282」、「当期純利益 123,295」（単位：千円）と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「営業利益 179,497千円」の実績が記載されているが、通期予想の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文および財務諸表に、年間配当に関する記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書には「【特別利益】」「【特別損失】」と記載されているが、各欄に金額や項目名は記載されていない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表はUDS全体の貸借対照表と損益計算書であり、セグメント別情報の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文に記載されている財務諸表は「貸借対照表」と「損益計算書」であり、営業活動によるキャッシュ・フローの記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「2026年５月期の決算内容」を示しているが、売上高・利益の増減要因に関する説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文および損益計算書には、業績の背景説明や施策の記載がない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「売上高 1,015,103」「営業利益 179,497」「経常利益 186,282」「当期純利益 123,295」（単位：千円）と断定的に記載されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「損益計算書（2025年６月１日 至 2026年５月31日）」および「売上高 1,015,103」「営業利益 179,497」と記載されている。」）
