# アピリッツ（4174） 「KAWAII LAB.」初のスマートフォン向け公式ゲームプロジェクト開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4174/disclosure/20260710591604
種別: その他開示
開示日: 2026-07-10
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4174

## 何が変わったか

アソビシステムのアイドルプロジェクト「KAWAII LAB.」に所属する5グループ・総勢38名を起用し、スマートフォン向け公式リズムゲームの企画・開発・運営を始める。配信日やゲームの詳細はまだ決まっていない。

## 会社が挙げた理由

「KAWAII LAB.」所属グループの個性や魅力をゲーム内で楽しめるようにし、「原宿から世界へ」を掲げる同プロジェクトの魅力をスマートフォンゲームという新たな形で届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: KAWAII LAB.ゲームプロジェクト（仮）
- 相手先: アソビシステム株式会社
- 相手先の概要: 東京都渋谷区神宮前、代表取締役：中川悠介、設立：2007年6月。アーティスト・クリエイター等のマネジメント、音楽フェス等のイベントプロデュース、地方創生、IPを生かした店舗事業などを手がけるクリエイティブカンパニー。
- 当社との関係: アピリッツ・ファンカルチャーパートナーが企画・開発・運営し、アソビシステム株式会社が協力する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本無料（アプリ内課金あり）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 配信日：未定（今後、詳細を公開予定）
- 適用分野: スマートフォン向けリズムゲーム、アイドル・音楽・推し活
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「初のスマートフォン向け公式ゲームプロジェクトを開始することをお知らせ」／「配信日：未定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「企画・開発・運営：アピリッツ FCP」「協力：アソビシステム株式会社」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「配信日：未定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『KAWAII LAB.』初のスマートフォン向け公式ゲームプロジェクト開始！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「収録楽曲やライブ映像、ゲームシステムなどの詳細は、今後、公式サイトおよび公式 SNS にて順次公開予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開始することをお知らせ」／「登場予定」／「収録予定」／「公開予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アソビシステム株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「協力：アソビシステム株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都渋谷区神宮前」「設立：2007年6月」「代表取締役：中川悠介」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「5グループ、総勢38名が登場予定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「総勢38名が登場予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アソビシステム株式会社」／「HP：https://asobisystem.com」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「5グループ、総勢38名」／「配信日：未定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ゲームという新たな形でお届けします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格：基本無料（アプリ内課金あり）」／「企画・開発・運営：アピリッツ FCP」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「KAWAII LAB.ゲームプロジェクト（仮）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『KAWAII LAB.』初のスマートフォン向け公式ゲームプロジェクト」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「企画・開発・運営：アピリッツ FCP」「協力：アソビシステム株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『KAWAII LAB.』初のスマートフォン向け公式ゲームプロジェクト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本のアイドル文化を世界に向けて発信するプロジェクト」／「『原宿から世界へ』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「配信日：未定」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル：KAWAII LAB.ゲームプロジェクト（仮）」「対応 OS：iOS／Android」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アピリッツ」「（コード番号：4174 東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ライブの臨場感を感じられるリズムゲーム体験」「それぞれの個性と魅力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「配信日：未定」／「詳細は、今後、公式サイトおよび公式 SNS にて順次公開予定」」）
