# アピリッツ（4174） 【株式会社イベントス主催】2026年１月期 通期決算内容に関する個人投資家向けIRセミナー登壇のご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4174/disclosure/20260331593697
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4174

## 何が変わったか

2026年1月期の通期決算内容を説明する個人投資家向けIRセミナーに、アピリッツが登壇する予定である。セミナーは2026年4月12日に開催され、リアル参加とYouTube配信が行われる。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に会社説明や通期決算発表のポイントを説明し、当社への関心と理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社イベントス
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社イベントスが主催する個人投資家向けIRセミナーへの登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: リアル参加・YouTubeライブ配信いずれも無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月12日（予定、セミナー開催日）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・会社説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 中日ホール＆カンファレンス 6階「Room1」：〒460-0008 名古屋市中区栄4-1-1 中日ビル6階
- 拠点の規模: リアル参加90名、YouTubeライブ配信は制限なし
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社イベントスのサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「４月12日（日）に開催される」「2026年4月12日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月12日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「登壇のご案内」「お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2026年3月31日」、開催日「4月12日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇し、会社説明や通期決算発表のポイントをご説明いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社イベントス主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーへの登壇案内」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「リアル参加：90名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員」「リアル参加：90名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社イベントスのサイトよりご確認ください」「URL：https://www.kojintoushika.com/4-12-sun-nagoya/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4月12日（日）14：00～15：50」「リアル参加：90名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナーに登壇」「会社説明や通期決算発表のポイントをご説明」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「4月12日（日）個人投資家向けIRセミナー概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IRセミナー登壇のご案内」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「会社説明や通期決算発表のポイントをご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アピリッツ…は、4月12日に開催される…セミナーに登壇」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「中日ホール＆カンファレンス…名古屋市中区栄4-1-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アピリッツ」「コード番号：4174」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お時間がございましたら、是非ご高覧いただきまして」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しの注意書きなし」）
