# アピリッツ（4174） 「IR noteマガジン」にて2026年１月期 通期決算、2027年１月期 業績予想及び配当予想に関する記事を公開いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4174/disclosure/20260317583984
種別: その他開示
開示日: 2026-03-18
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/4174

## 何が変わったか

「IR noteマガジン」で、2026年1月期の通期決算と、2027年1月期の業績予想・配当予想を解説する記事を公開した。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社への関心と理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR noteマガジンの記事
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月18日（記事公開済み）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2026年1月期 通期 決算短信、2026年1月期 通期 決算説明資料、2026年1月期 通期 決算説明動画、2026年1月期 通期 ファクトブック、剰余金の配当に関するお知らせ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「記事を公開いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年３月 18 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「記事を公開いたしました」／「2026 年３月 18 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文は「2026年１月期」「2027年１月期」と記載するが、金額・比率等は記載していない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に売上高・利益・配当額等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2026 年１月期 通期 決算短信」「2026 年１月期 通期 決算説明資料」等」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026 年１月期 通期決算、2027 年１月期 業績予想及び配当予想に関してまとめた記事」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社への関心とご理解を深めていただければ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『IR note マガジン』にて…記事を公開いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に全社・事業・地域等の範囲の記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「記事を公開いたしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「2026 年１月期 通期決算、2027 年１月期 業績予想及び配当予想」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アピリッツ…記事を公開いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地域・国の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合製品・従来手法の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：4174 東証スタンダード」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご一読いただきまして」」）
