# グローバルインフォメーション（4171） 中間配当に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4171/disclosure/20220210587311
種別: 配当
開示日: 2022-02-10
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4171

## 何が変わったか

これまで年1回だった期末配当を、2022年12月期から中間配当と期末配当の年2回に変更する。2022年12月期は中間22円50銭、期末22円50銭、年間45円00銭を予想している。

## 会社が挙げた理由

株主への利益還元の機会を充実させるため。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":{"中間":"22円50銭","期末":"22円50銭","年間":"45円00銭"},"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"45円00銭","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"－","期末":"33円00銭（予定）","年間":"33円00銭（予定）"}
- 配当金の総額: not_disclosed
- 基準日: 2022年6月30日
- 効力発生日: not_disclosed
- 配当原資: not_disclosed
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 配当方針: 株主の皆さまへの利益還元の機会を充実させることを目的として、当期（2022年12月期）より、中間配当、期末配当の年2回の剰余金の配当を行う
- 株主総会付議の要否: 取締役会決議のみ
- 対象決算期: 2022年12月期

## 評価の根拠

- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「今回発表予想の「合計 45円00銭」、（参考）前期実績（予定）の「合計 33円00銭」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減30%以上（原文: 「「合計 45円00銭」および「合計 33円00銭」」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は増配（原文: 「「年間配当金」「合計」欄の今回発表予想は「45円00銭」、前期実績（予定）は「33円00銭」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: なし（原文: 「配当予想額は記載されているが、配当性向等の数値基準の記載はない。」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: あり（原文: 「「これまで、年1回の期末配当を実施してまいりましたが、当期（2022年12月期）より、中間配当、期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことといたします。」」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「中間配当を実施していくことを決議いたしました」および「実際は様々な要因により記載の予想数値とは異なる結果となる可能性があります。」」）
- どの期の配当についての決定か。: 中間配当（原文: 「表題「中間配当に関するお知らせ」および「中間配当基準日 2022年6月30日」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 中間と期末が同額（原文: 「「第2四半期末 22円50銭」「期末 22円50銭」」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 定型文のみ（原文: 「「株主の皆さまへの利益還元の機会を充実させることを目的として」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に言及なし（原文: 「理由として「株主の皆さまへの利益還元の機会を充実させること」と記載されている。」）
- 配当性向はどう示されているか。: 配当性向の記載なし（原文: 「配当性向に関する記載はない。」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「本日開催の取締役会において」「中間配当を実施していくことを決議」および「定款に定めております。」」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: なし（原文: 「配当予想の対象は「2022年12月期」と記載されている。」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年6月30日」、 「2022年12月期」、および「22円50銭」「45円00銭」」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「本日開催の取締役会において…中間配当を実施していくことを決議いたしました」」）
