# Ｋａｉｚｅｎ　Ｐｌａｔｆｏｒｍ（4170） Kaizen Platform、AI実装の手引書「AIドリブン経営白書2026」が累計3,000ダウンロードを突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4170/disclosure/20260826526734
種別: その他開示
開示日: 2026-08-27
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4170

## 何が変わったか

『AIドリブン経営白書2026』の累計ダウンロード数が3,000件を超えた。加えて、白書が示すAI実装4ステップに対応する製品・サービスの提供体制を整えたと発表した。

## 会社が挙げた理由

白書が示した、AI活用が成果につながらない原因は着手の順番にあるという課題が、公開から8か月後も解決されておらず、継続的に相談が寄せられているためと当社は考えている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AIドリブン経営白書2026、KAIZEN ENGINE for Extension、Kaizen AI Cloud、Kaizen Insight Agent、株式会社Kaizen AIX Consulting
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社Kaizen Platformが自社製品・サービスおよび子会社・関連体制を提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 『AIドリブン経営白書2026』は無償。その他の製品・サービス価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 『AIドリブン経営白書2026』は2025年12月3日（実績）、『KAIZEN ENGINE for Extension』は2026年7月17日（実績）、『Kaizen AI Cloud』『Kaizen Insight Agent』は2026年7月21日（実績）、株式会社Kaizen AIX Consultingは2025年11月設立（実績）
- 適用分野: 営業支援、レビュー審査、コールセンター対応支援、間接部門支援、経営、組織、業務、顧客体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 『AIドリブン経営白書2026』は162ページ
- 定量的な効果: KAIZEN ENGINE for Extensionは約1か月から1.5か月で構築・利用開始可能
- 利用実績: 『AIドリブン経営白書2026』累計3,000ダウンロード超（公開から8か月時点）。Kaizen Platformは5,000サイト超のUX/DX改善、1,400社以上のDX支援実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『累計ダウンロード数が3,000件を超えた』『提供を開始』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『公開日 2025年12月3日』『2026年7月17日』『2026年7月21日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『白書公開後の8か月で体制と製品を整備』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『累計ダウンロード数が3,000件を超えた』『提供を開始しており』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『3,000件を超えた』『と当社は考えています』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『株式会社Kaizen AIX Consultingの構想』『2025年11月 設立』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『累計ダウンロード数が3,000件を超えた』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「『累計3,000ダウンロード』『公開から8か月』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『当社には』『当社が…培った知見』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『3,000件を超えた』『2025年12月3日に無償公開』『公開から8か月』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『引き続き企業のAI実装を支援してまいります』『ご提案いたします』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『製品と体制を整えてきました』『サービスに関するお問い合わせ・無料相談』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『製品群で実装完了』『一貫して提供開始』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『新たに提供開始』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社は…製品と体制を整えてきました』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社Kaizen Platform…は…お知らせします』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『累計ダウンロード数が3,000件を超えた』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『業務システムに一切手を入れずAIを組み込む』『改修の難しい基幹システムやSaaSに一切手を入れることなく』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『KAIZEN ENGINE for Extension』『Kaizen AI Cloud』『Kaizen Insight Agent』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『PRESS RELEASE』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『いまも読まれ続けている』『急速に進みました』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『導入したが使われない』『効果が測れない』『PoCから先に進まない』」）
