# Ｋａｉｚｅｎ　Ｐｌａｔｆｏｒｍ（4170） 連結子会社の商号変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4170/disclosure/20250924561664
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2025-09-25
Komoriの読み（0-100）: 22
企業ページ: https://komori.app/company/4170

## 何が変わったか

連結子会社の商号を「株式会社ハイウェル」から「株式会社 Kaizen Tech Agent」へ変更する。商号変更日は2025年11月1日。

## 会社が挙げた理由

Kaizenブランドへの統合により市場・求職者への認知の一貫性を高め、グループ横断の連携や案件連携を強化し、DX支援をより高度かつ迅速にするため。

## 開示の要点

- 取引の名称: 商号変更
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: 株式会社ハイウェル
- 対象会社の事業内容: HR 事業、採用支援事業
- 対象会社の所在地: 東京都港区
- 対象会社の資本金: 10 百万円
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 取締役会決議日: 2025 年９月 25 日
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2025 年 11 月１日
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: ハイウェル臨時株主総会の承認（2025年9月25日に承認済み）
- 取得後の経営体制: 商号を株式会社 Kaizen Tech Agentに変更。変更後の代表者・従業員の処遇はnot_disclosed

## 評価の根拠

- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 記載なし（原文: 「「連結子会社である株式会社ハイウェル」」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この取引は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「「所在地 東京都港区赤坂３丁目 16 番 11 号 東海赤坂ビル 5Ｆ」」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「表題「連結子会社の商号変更に関するお知らせ」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 対価は何で支払われるか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: グループ内（原文: 「「連結子会社である株式会社ハイウェル」」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 同一グループ（原文: 「「連結子会社である株式会社ハイウェル」」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「事業内容 HR 事業、採用支援事業」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「Kaizen ブランドに統合することで市場・求職者への認知一貫性を向上させ、グループ横断での連携を強化することで、グループ横断での案件連携を促進」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「グループ横断での案件連携を促進」／「『Magical UX』をはじめとする Kaizen Platform の技術力と、DX 人材ソリューションを組み合わせた包括的支援」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 日程は確定（原文: 「「2025 年９月 25 日開催の取締役会」／「商号変更日 2025 年 11 月１日」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「同日開催のハイウェル臨時株主総会において承認されました」」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2025 年９月 25 日開催の取締役会において…決議」／「ハイウェル臨時株主総会において承認されました」」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「当該連結子会社の新商号 株式会社 Kaizen Tech Agent」」）
