# Ｋａｉｚｅｎ　Ｐｌａｔｆｏｒｍ（4170） 株式会社ハイウェルの株式取得（子会社化）に関するお知らせ（補足説明資料）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4170/disclosure/20221017545209
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2022-10-20
Komoriの読み（0-100）: 0
企業ページ: https://komori.app/company/4170

## 何が変わったか

ハイウェル社の株式70％を490百万円で取得し、子会社化する計画と、その背景を説明している。子会社化後は、ハイウェル社とともにSES事業を開始する予定としている。

## 会社が挙げた理由

SES事業への参入によって顧客のDX強化を支援するとともに、当社のグロースハッカーの活躍の場を増やし、ARPUの向上とDX市場におけるプラットフォームとしてのポジション強化を目指すため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: not_disclosed
- 元の開示日: not_disclosed
- 訂正箇所: not_disclosed
- 訂正内容: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 訂正の理由: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 記載なし（原文: 「表題：「株式会社ハイウェルの株式取得（子会社化）に関するお知らせ（補足説明資料）」」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「「ハイウェル社」の株式を「70%取得し、子会社化」」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: なし（原文: 「「株式取得価額 490百万円」「取得持分 70.0%」」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: なし（原文: 「「日本のDX加速に向けてSESを開始予定」」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: なし（原文: 「「株式取得日 2022年10月31日（予定）」」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「新たにハイウェル社と共にSESを開始」」）
- 再発防止策について何か書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社ハイウェルの子会社化サマリー」」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「残株式について、取得価額は当初総額210百万円としているが、ハイウェル社が一定の業績条件を達成した場合、総額360百万円に取得価額が調整される予定。」」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 伸び幅を判断できず（原文: 「「2022年10月20日」」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 記載なし（原文: 「「株式会社ハイウェルの株式取得（子会社化）に関するお知らせ（補足説明資料）」」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: なし（原文: 「「株式会社Kaizen Platform 証券コード 4170」「2022年10月20日」」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「表題：「株式会社ハイウェルの株式取得（子会社化）に関するお知らせ（補足説明資料）」」）
