# Ｋａｉｚｅｎ　Ｐｌａｔｆｏｒｍ（4170） （訂正）「2021年12月期第３四半期決算説明資料」の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4170/disclosure/20211112435151
種別: 決算説明資料
開示日: 2021-11-12
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4170

## 何が変わったか

決算説明資料の第3四半期累計の当期利益が、マイナス81百万円からマイナス88百万円に訂正された。あわせて、UX/DXソリューションの3Q累計売上が2020年・2021年ともに1千円ずつ下方修正された。

## 会社が挙げた理由

決算説明資料の公表後、公表数値の一部に修正すべき箇所があることが判明したため。具体的な誤りの原因は説明されていない。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2021 年 12 月期第３四半期決算説明資料
- 元の開示日: 2021 年 11 月 12 日
- 訂正箇所: ＜19 ページ＞の2021年12月期第３四半期業績ハイライト、＜24 ページ＞の事業別取引アカウント数とARPUのUX/DXソリューション売上（3Q累計）
- 訂正内容: {"previous_forecast":"当期利益-81百万円、UX/DXソリューション売上（2020/3Q累計）781,659、UX/DXソリューション売上（2021/3Q累計）974,591","revised_forecast":"当期利益-88百万円、UX/DXソリューション売上（2020/3Q累計）781,658、UX/DXソリューション売上（2021/3Q累計）974,590","change":"当期利益は7百万円減、UX/DXソリューション売上は2020年・2021年ともに1千円減","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円（当期利益）、千円（UX/DXソリューション売上）"}
- 訂正の理由: 「2021 年 12 月期第３四半期決算説明資料」の公表後、公表数値の一部に修正すべき箇所があることから、当該事項を訂正
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「【訂正前】営業利益-10 百万円、経常利益-71 百万円、当期利益-81 百万円／【訂正後】営業利益-10 百万円、経常利益-71 百万円、当期利益-88 百万円」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: あり（原文: 「【訂正前】当期利益-81 百万円／【訂正後】当期利益-88 百万円」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「【訂正前】／【訂正後】」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: なし（原文: 「訂正対象として「2021 年 12 月期第３四半期決算説明資料」の19ページおよび24ページが示されている。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「公表後、公表数値の一部に修正すべき箇所があることから、当該事項を訂正いたします。」」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「一部訂正すべき事項が生じましたので、下記の通り訂正いたします。」および各ページの【訂正前】【訂正後】の記載。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 同日の発表（原文: 「訂正書類の日付は「2021 年 11 月 12 日」、本文には「本日公表いたしました」とある。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「「＜19 ページ＞」および「＜24 ページ＞」」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「表題「（訂正）『2021年12月期第３四半期決算説明資料』の一部訂正について」、本文「本日公表いたしました『2021 年 12 月期第３四半期決算説明資料』」、日付「2021 年 11 月 12 日」」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「表題は「『2021年12月期第３四半期決算説明資料』の一部訂正について」であり、再訂正を示す記載はない。」）
