# 2028年・2029年の売上高83億円と調整後EBITDA段階達成条件｜ＥＮＥＣＨＡＮＧＥ（4169）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4169/threads/864c05c5e63d
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## 経過

- FY2025 初出 「新株予約権者は、2028年３月期又は2029年３月期のいずれかの事業年度において、当社の有価証券報告書記載の監査済みの連結損益計算書（連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書）に記載された売上高及び調整後EBITDAが、下記(a)から(e)の各号いずれかの水準を満たした場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に定める割合（以下、「行使可能割合」という。）の個数を限度として、本新株予約権を行使することができる。」 — 提出後の第10回新株予約権について、2028年3月期又は2029年3月期に売上高83億円以上を前提として、調整後EBITDA10億円・12.5億円・15億円・17.5億円・20億円に応じて行使可能割合を20％から100％まで段階設定した。 (https://komori.app/company/4169/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「新株予約権者は、2028年３月期又は2029年３月期のいずれかの事業年度において、当社の有価証券報告書記載の監査済みの連結損益計算書（連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書）に記載された売上高及び調整後 EBITDA が、下記(a)から(e)の各号いずれかの水準を満たした場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に定める割合（以下、「行使可能割合」という。）の個数を限度として、本新株予約権を行使することができる。」 — 第10回新株予約権にも、2028年3月期または2029年3月期を判定時期とし、売上高83億円以上かつ調整後EBITDA10億円から20億円までの段階的な達成条件を適用している。 (https://komori.app/company/4169/filing/2025-h1)
