# ヤプリ（4168） ヤプリ、「LINEヤフー Partner Program」において 「Technology Partner」の「LINEミニアプリ部門」に認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4168/disclosure/20260629582848
種別: その他開示
開示日: 2026-06-29
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4168

## 何が変わったか

ヤプリが、LINEヤフーのパートナープログラムで「Technology Partner」の「LINEミニアプリ部門」に認定された。

## 会社が挙げた理由

LINEミニアプリの開発を推進し、より優れたユーザー体験と企業DXに貢献するパートナーとして認定された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Yappli MiniApp、LINEミニアプリ
- 相手先: LINEヤフー株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長 CEO：出澤 剛。LINEおよびYahoo! JAPANを活用したマーケティングソリューションを提供。
- 当社との関係: ヤプリはLINEヤフー株式会社のマーケティングソリューションの導入・支援を行うTechnology Partnerとして認定された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: LINEミニアプリの開発、マーケティングソリューションの導入・支援、企業DX
- 受賞名・認証名: LINEヤフー Partner Program Technology Partner LINEミニアプリ部門（2026年度）
- 授与・認証機関: LINEヤフー株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー41階、グランフロント大阪北館8階（大阪）、ONE FUKUOKA BLDG. 7階（福岡）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Yappliは1,100社以上に導入（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年度の『Technology Partner』のミニアプリ部門に認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「認定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「年6月29日」「2026年度の…認定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「LINEヤフー株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「LINEヤフー株式会社が提供する…パートナーを認定する『LINEヤフー Partner Program』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長 CEO：出澤 剛」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1,100社以上に導入されています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「LINEヤフー株式会社が提供する…Partner Program」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「LINEミニアプリ部門に認定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「マーケティングソリューションならびに市場の成長に寄与し、多くのクライアントのマーケティングに貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Technology Partner」の「LINEミニアプリ部門」に認定」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Partner Program…において…認定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「LINEミニアプリ開発『Yappli MiniApp』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤプリ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,100社以上に導入されています」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Yappli MiniApp」「LINEヤフー Partner Program」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より優れたユーザー体験と企業DXに貢献する」」）
