# ヤプリ（4168） ヤプリ、社内エンゲージメントアプリ 「UNITE by Yappli」ブランドリニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4168/disclosure/20251009571244
種別: その他開示
開示日: 2025-10-10
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4168

## 何が変わったか

ヤプリは、2023年から提供してきた「Yappli UNITE」を「UNITE by Yappli」に改称し、社内情報の伝達、社員間交流、人材育成などの機能を拡充した。

## 会社が挙げた理由

利用企業から寄せられたニーズに対応し、情報格差や社内のつながりの希薄化といった課題に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Yappli UNITE、UNITE by Yappli
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月9日（ブランドリニューアル実施済み）
- 適用分野: 社内情報伝達、社内交流、人材育成、従業員エンゲージメント向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: サービス開始から2年で約120アプリ、70万人以上の従業員に利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「10月9日にブランドリニューアルしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月10日」「10月9日にブランドリニューアルしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年から提供開始した『Yappli UNITE』を、このたび…ブランドリニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「10月9日にブランドリニューアルしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新しい機能を多数拡充し…可能となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「約120アプリ、70万人以上の従業員に利用」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「サービス開始から2年で約120アプリ、70万人以上の従業員に利用」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「サービス開始から2年で約120アプリ、70万人以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「サービス開始から2年で約120アプリ、70万人以上の従業員に利用」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「サービス開始から2年で約120アプリ、70万人以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「従業員エンゲージメントの向上に貢献します」「新しい価値を提供し続けます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「社内エンゲージメントアプリ『UNITE by Yappli』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「従業員エンゲージメントを高める『UNITE by Yappli』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2023年から提供開始した『Yappli UNITE』を…ブランドリニューアル」「新しい機能を多数拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ヤプリは…『UNITE by Yappli』…を提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤプリ…は…ブランドリニューアルしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内では人手不足が大きな課題となる中」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約120アプリ、70万人以上の従業員に利用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『情報共有アプリ』から『社内エンゲージメントアプリ』へと進化」「社内報や社内ポータルの枠を超えた」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「UNITE by Yappli」「OAuth認証やSAML認証」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代の社内エンゲージメントアプリ」「新しい価値を提供し続けます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし」）
