# ヤプリ（4168） ヤプリ、マクアケの従業員向けアプリ「マクハブ！」の開発を支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4168/disclosure/20250925562295
種別: その他開示
開示日: 2025-09-25
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4168

## 何が変わったか

ヤプリが、マクアケの社内情報共有や従業員同士の交流を促すアプリ「マクハブ！」の開発を支援した。アプリには社内ニュース、福利厚生情報、社内報、従業員名簿、サンクスカードなどを集約している。

## 会社が挙げた理由

マクアケではリモートワークの拡大により社内コミュニケーションが課題となり、業務連絡に埋もれがちな情報共有や感謝を伝える取り組みを改善するため、Yappli UNITEを導入した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Yappli UNITE、Yappli、Yappli CRM、マクハブ！
- 相手先: 株式会社マクアケ
- 相手先の概要: 本社：東京都目黒区青葉台3-1-12 青葉台イーストビル1F、代表者：代表取締役社長 中山亮太郎、事業内容：Makuake、Makuakeインサイト、Makuake STORE等の運用
- 当社との関係: ヤプリがマクアケの従業員向けアプリ「マクハブ！」の開発を支援。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 従業員向け社内情報共有、社内コミュニケーション、従業員エンゲージメント向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『マクハブ！』の開発を支援したことをお知らせいたします」「アプリ導入後の反響は大きく」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「Yappli UNITEが導入されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「開発を支援したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開発を支援したこと」「アプリ導入後の反響」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入されました」「実装しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社マクアケ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「Yappli UNITEが導入されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社」「代表者」「事業内容」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社マクアケの従業員向けアプリ『マクハブ！』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「会員数や、今月のプロジェクト数などを共有」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社マクアケ」「URL：https://www.makuake.co.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「機能説明はあるが、数値・開始日の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Yappli UNITEが導入されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「マクアケの従業員向けアプリ『マクハブ！』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「Yappli UNITE導入の背景と目的」「『マクハブ！』アプリ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「アプリプラットフォーム『Yappli（ヤプリ）』を提供する株式会社ヤプリ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マクアケの従業員向けアプリ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「マクアケの従業員向けアプリ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社マクアケ」「従業員からは『手軽にありがとうをもらえるのは嬉しい』」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「Slack等への言及はあるが、比較評価の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Yappli」「Yappli CRM」「Yappli UNITE」「マクハブ！」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アプリ導入後の反響は大きく」「注目ポイント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「いずれは商品などに交換できる仕組みを構築する予定」「メリットも期待されています」」）
