# ココペリ（4167） 全信組連、新たなビジネスマッチング施策として、Big Advanceの「えんむすBA」に参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4167/disclosure/20260730502642
種別: その他開示
開示日: 2026-07-30
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企業ページ: https://komori.app/company/4167

## 何が変わったか

全国信用協同組合連合会の新しいビジネスマッチング施策に、ココペリが提供するオンライン商談会「えんむすBA」が採用された。全信組連と信用組合の全国ネットワークを通じ、中小企業に販路開拓や協業先探しの機会を提供する。

## 会社が挙げた理由

信用組合の取引先企業に新たな商談機会を創出し、販路拡大、新規取引先の開拓、業務提携、外注先・協業先の探索などを支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Big Advance、えんむすBA
- 相手先: 全国信用協同組合連合会（全信組連）
- 相手先の概要: 本店：東京都中央区、理事長：北村信。全国の信用組合と連携して地域企業への本業支援に取り組む全国信用協同組合連合会。資本金・設立年・事業内容の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 全信組連の施策において、当社提供の『えんむすBA』が採用された。全信組連および信用組合のネットワークを通じて商談機会を提供する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 中小企業向けBtoBビジネスマッチング、販路拡大、新規取引先開拓、業務提携、外注先・協業先探索
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 年2回開催
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「全信組連が実施する新たなビジネスマッチング施策において、当社が提供するBig Advanceのオンライン商談会『えんむすBA』が採用された」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「具体的な開始日・実施年月の記載なし」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採用されたことをお知らせします」「提供してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「全国信用協同組合連合会（本店：東京都中央区、理事長：北村信）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「当社が提供する…『えんむすBA』が採用された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本店：東京都中央区、理事長：北村信」「全国の信用組合と連携し、地域企業への本業支援に取り組んでいます」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「全国信用協同組合連合会（…以下『全信組連』）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「全国信用協同組合連合会」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新たな商談機会を創出することを目的」「業種を限定せず、BtoBに特化した大規模なオンライン商談会」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が提供するBig Advanceのオンライン商談会『えんむすBA』が採用された」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回の取り組みでは、全信組連および信用組合のネットワークを通じて」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供するBig Advanceのオンライン商談会『えんむすBA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ココペリ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の金融機関ネットワーク」「全国の事業者」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「全信組連…『えんむすBA』が採用された」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Big Advance」「えんむすBA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ココペリ」「コード番号：4167 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「施策の背景・特徴・今後の展望を事実中心に説明」）
