# ココペリ（4167） Big AdvanceのAIエージェント、AIアシスタント「BiBi（ビビ）」が登場！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4167/disclosure/20260706588478
種別: その他開示
開示日: 2026-07-07
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4167

## 何が変わったか

中小企業向け経営支援プラットフォーム「Big Advance」で、AIアシスタント「BiBi（ビビ）」の提供を開始した。第一弾として、ビジネスマッチングにおけるニーズ作成や商談先提案を支援する。

## 会社が挙げた理由

中小企業の新規取引先開拓や協業パートナー探索を支援し、ビジネスマッチング業務に伴う候補先抽出や提案内容整理などの負担を軽減するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Big Advance、AIアシスタント「BiBi（ビビ）」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月7日（実績）
- 適用分野: ビジネスマッチング、ホームページ作成、従業員向け機能
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「AIアシスタント『BiBi（ビビ）』の提供を開始しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月７日」および「提供を開始しました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社はこれまで…ビジネスマッチング支援を推進」「生成AIを活用した…機能の高度化にも取り組んでいます。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年７月７日」および「提供を開始しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始しました」「実現します」「誕生しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・団体名の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の社名記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「利用実績、効果、金額、価格等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値指標の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…提供を開始しました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ニーズの文章作成や、商談先の提案」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「日本全国の中小企業の事業成長を支えるプラットフォームとして…新たな価値創出に取り組んでまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率・軽微等の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Big Advance」にて「BiBi」の提供を開始。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「日本全国の中小企業の事業成長を支えるプラットフォーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「Big AdvanceのAIエージェント、AIアシスタント『BiBi（ビビ）』が登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『BiBi（ビビ）』の提供を開始しました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ココペリ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国の中小企業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Big Advance」「AIアシスタント『BiBi（ビビ）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ココペリ」「（コード番号：4167 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業の活動を自律的に支援」「自ら考え行動するAIエージェント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後は…業務領域を拡げていき」と記載される一方、リスク・注意書きの記載なし。」）
