# ココペリ（4167） 『BAアワード2026 ～地域経済を担うスペシャリストたち～ 』を開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4167/disclosure/20260616571768
種別: その他開示
開示日: 2026-06-16
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4167

## 何が変わったか

中小企業支援プラットフォーム「Big Advance」を活用して成果を上げた金融機関の営業職員を表彰するイベントを、2026年6月12日に開催した。33名を表彰し、地域企業への支援事例の共有や参加者間の交流も行った。

## 会社が挙げた理由

「Big Advance」を活用した中小企業支援や地域経済活性化で成果を上げた営業職員を表彰し、支援事例の発表や参加者同士の交流を通じて、金融機関の垣根を越えた学びと情報共有の機会を設けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Big Advance
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 全国の第一地方銀行・第二地方銀行・信用金庫・信用組合。約80のBig Advance導入金融機関が参加対象で、当日は31金融機関が参加。個別の金融機関名や属性はnot_disclosed
- 当社との関係: Big Advanceの導入金融機関。その他の資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 中小企業向け経営支援、地域企業支援、地域経済活性化
- 受賞名・認証名: BAアワード2026〜地域経済を担うスペシャリストたち～
- 授与・認証機関: 株式会社ココペリ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ベイ有明ワシントンホテル（東京都江東区有明3-7-11）
- 拠点の規模: 参加金融機関数：31金融機関
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国約80のBig Advance導入金融機関、当日参加31金融機関、33名を表彰
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は2026年6月12日（金）に『BAアワード2026～地域経済を担うスペシャリストたち～』を開催しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時 2026年6月12日（金）13:30～16:45」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『BAアワード2026〜地域経済を担うスペシャリストたち～』を開催！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「当社は2026年6月12日（金）に…開催しました。」発表日は2026年6月16日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催しました」「33名の表彰を行った」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「全国の第一地方銀行・第二地方銀行・信用金庫・信用組合」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国約80のBig Advance導入金融機関」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全国約80のBig Advance導入金融機関」「参加金融機関数：31金融機関」「33名の表彰」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当日は…33名の表彰」「参加金融機関数：31金融機関」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京ベイ有明ワシントンホテル」「プレスリリース（PR TIMES）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月12日」「参加金融機関数：31金融機関」「33名の表彰」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「営業職員を表彰」「支援事例の発表や参加者同士の交流」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「全国約80のBig Advance導入金融機関」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「営業職員を表彰するものです」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…開催しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…開催しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の第一地方銀行・第二地方銀行・信用金庫・信用組合」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全国約80のBig Advance導入金融機関」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「中小企業向け経営支援プラットフォーム『Big Advance』」「BAアワード2026」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ココペリ」「（コード番号：4167 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「特に成果を上げた」「優れた成果を上げた」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし
