# ココペリ（4167） みずほ銀行、海外ビジネスマッチングプラットフォーム「MIZUHO BIG ADVANCE GLOBAL」を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4167/disclosure/20260413502184
種別: その他開示
開示日: 2026-04-13
Komoriの読み（0-100）: 76
企業ページ: https://komori.app/company/4167

## 何が変わったか

ココペリとみずほ銀行は、海外企業との商談機会をつくるプラットフォーム「MIZUHO BIG ADVANCE GLOBAL」の正式契約に至り、2026年4月13日からサービスを開始する。まずタイを対象とし、将来はASEAN全体へ拡大する予定。

## 会社が挙げた理由

海外展開を目指す中堅・中小企業には、言語・商習慣・現地パートナー開拓・貿易実務などの障壁があるため。みずほ銀行の国内外ネットワークと中堅・中小企業支援の知見を活用し、企業の海外展開を支援する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MIZUHO BIG ADVANCE GLOBAL、BIG ADVANCE GLOBAL
- 相手先: 株式会社みずほ銀行
- 相手先の概要: 東京都千代田区、取締役頭取：加藤勝彦。国内外に広範なネットワークを持ち、中堅・中小企業支援に関わる知見を有する。
- 当社との関係: 海外ビジネスマッチングプラットフォームの導入に向けて正式契約に至った関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月13日（実績・サービス開始）
- 適用分野: 海外ビジネスマッチング、販路拡大、新たな仕入先の開拓、中堅・中小企業の海外展開
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「4月13日より『MIZUHO BIG ADVANCE GLOBAL』のサービスを開始する」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「当社とみずほ銀行は、海外ビジネスマッチングプラットフォーム『BIG ADVANCE GLOBAL』の導入に向けた正式契約に至った」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月13日」「4月13日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…『MIZUHO BIG ADVANCE GLOBAL』を提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026年4月13日」および「4月13日より…サービスを開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正式契約に至った」「サービスを開始する」「将来的にはASEAN全体へと拡大する予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社みずほ銀行」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社とみずほ銀行は…正式契約に至った」「みずほ銀行が…持つ広範なネットワークや…知見を活用」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都千代田区、取締役頭取：加藤勝彦」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「表題「みずほ銀行…提供開始」および「株式会社みずほ銀行」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社みずほ銀行」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「日本企業と海外企業が…出会い…ための新たなサービス」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「販路拡大」「グローバルマーケットで持続的に成長するための基盤を築きます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サービスを開始する」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「海外展開地域は、まずタイからスタート」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「海外ビジネスマッチングに特化した国内初のグローバルプラットフォーム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ココペリ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内初のグローバルプラットフォーム『BIG ADVANCE GLOBAL』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本企業と海外企業」「海外展開地域は、まずタイからスタート」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MIZUHO BIG ADVANCE GLOBAL」「BIG ADVANCE GLOBAL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ココペリ」「コード番号：4167 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内初のグローバルプラットフォーム」「広範なネットワーク」「豊富な知見」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「将来的にはASEAN全体へと拡大する予定」」）
