# プレイド（4165） Storm Research社による当社スポンサードレポート発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4165/disclosure/20260623576900
種別: その他開示
開示日: 2026-06-23
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4165

## 何が変わったか

英国の独立系リサーチ会社Storm Research Limitedが、プレイドの事業内容や成長戦略を扱う日本語・英語のスポンサードレポートを発行した。

## 会社が挙げた理由

本レポートを通じて、投資家が当社の事業内容や成長戦略への理解を深めることを期待しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スポンサードレポート（STORM RESEARCH社による2026年12月期第2四半期レポート）
- 相手先: Storm Research Limited
- 相手先の概要: 英国に拠点を置く独立系リサーチ会社
- 当社との関係: 当社のスポンサードレポートを発行するリサーチ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月23日（発行済み）
- 適用分野: 投資家向け情報提供、当社の事業内容・成長戦略
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 英国（Storm Research Limitedの拠点）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「Storm Research Limitedによる当社のスポンサードレポート（和文と英文）が発行されましたのでお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年6月23日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「この度、英国に拠点を置く独立系リサーチ会社のStorm Research Limitedによる当社のスポンサードレポート（和文と英文）が発行されましたのでお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「スポンサードレポート（和文と英文）が発行されました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「発行されましたのでお知らせいたします。／一層深めていただけることを期待しております。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「Storm Research Limited」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「英国に拠点を置く独立系リサーチ会社」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に金額、効果、利用実績等の数値は記載されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に期間数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Storm Research Limited／STORM RESEARCH社による2026年12月期 第2四半期レポート／レポート掲載ページのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「投資家の皆様に当社の事業内容や成長戦略への理解を一層深めていただけることを期待しております。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「スポンサードレポート（和文と英文）が発行されましたのでお知らせいたします。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「スポンサードレポートの発行に関するお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「Storm Research Limitedによる当社のスポンサードレポート」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「英国に拠点を置く独立系リサーチ会社」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「https://pdf.irpocket.com/C4165/uOn6/ULXP/GgQv.pdf／https://pdf.irpocket.com/C4165/uOn6/ULXP/qcOQ.pdf」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名／コード番号：4165 東証グロース／問合せ先／記に相当する本文構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「発行事実、レポートURL、理解を深めていただけることへの期待を記載している。」）
