# ＧＭＯ　ＴＥＣＨホールディングス（415A） 「東証グロース市場250指数」構成銘柄選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/415A/disclosure/20261020553605
種別: その他開示
開示日: 2026-10-20
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企業ページ: https://komori.app/company/415A

## 何が変わったか

当社株式が「東証グロース市場250指数」の構成銘柄に選定され、2026年10月30日（予定）に組み入れられる。

## 会社が挙げた理由

株式会社JPX総研が上場時価総額を基準に定期選定した結果。当社は今回の選定を、事業成長・株主還元・IR活動への取り組みが市場で評価された一つの結果と受け止めている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 東証グロース市場250指数
- 相手先: 株式会社JPX総研
- 相手先の概要: 東証グロース市場250指数の選定・指数運営を行う機関。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社株式が株式会社JPX総研の選定する指数の構成銘柄に選定された関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月30日（予定、構成銘柄への組入日）
- 適用分野: 株式市場指数・投資家向けIR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研『「東証グロース市場250指数」の定期選定（2026年10月30日実施）結果及び構成銘柄一覧』（2026年10月7日公表）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「構成銘柄への組入日 2026年10月30日（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月30日（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『東証グロース市場250指数』構成銘柄選定に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「構成銘柄への組入日 2026年10月30日（予定）」、発表日「2026年10月20日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「選定されました」、「2026年10月30日（予定）」、「一つの結果と受け止めております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社JPX総研」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社JPX総研が2026年10月7日に公表した…定期選定結果」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「東証グロース市場250指数」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「選定結果の公表日 2026年10月7日」、「定期選定の基準日 2026年8月31日」、「構成銘柄への組入日 2026年10月30日（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社JPX総研『…結果及び構成銘柄一覧』（2026年10月7日公表）」、URL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「東証グロース市場250指数」、「2026年10月7日」、「2026年8月31日」、「2026年10月30日（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業価値・株主価値の向上に取り組む」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「当社株式が同指数の構成銘柄に選定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社株式が同指数の構成銘柄に選定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は指数構成銘柄への選定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社株式が同指数の構成銘柄に選定されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社株式が同指数の構成銘柄に選定」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東証グロース市場250指数」、「コード：415A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」、「会社名」、「代表者名」、「コード：415A 東証グロース」、「問合せ先」、「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「持続的な成長と安定した株主還元」、「積極的な情報発信」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年10月30日（予定）」」）
