# オーバーラップホールディングス（414A） 『ポケモン公式ぜんこく図鑑 1996-2026』発売及び『ポケットモンスター ビジュアルアートブック』発売決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/414A/disclosure/20260806511832
種別: その他開示
開示日: 2026-08-07
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/414A

## 何が変わったか

子会社のオーバーラップが、1025匹を収録した公式図鑑を2026年8月7日に発売した。また、『ポケットモンスター』30周年記念の全3冊の画集を2026年12月18日に発売する予定を発表した。

## 会社が挙げた理由

『ポケットモンスター』シリーズ30周年を記念し、シリーズのアートワークをまとめた画集を発売するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ポケモン公式ぜんこく図鑑 1996-2026、ポケットモンスター ビジュアルアートブック 30th anniversary Art Book of Pokémon Video Games developed by GAME FREAK
- 相手先: 株式会社ポケモン、株式会社ゲームフリーク
- 相手先の概要: 株式会社ポケモンは監修者、株式会社ゲームフリークは図鑑の協力会社および画集の監修会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社オーバーラップホールディングスの子会社である株式会社オーバーラップが書籍を発行・発売。株式会社ポケモンは図鑑および画集の監修、株式会社ゲームフリークは図鑑への協力および画集の監修。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ポケモン公式ぜんこく図鑑 1996-2026：2,500円（税抜）。画集：BOOK1、BOOK2、BOOK3各5,000円＋税。セット販売ではない。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 図鑑：2026年8月7日発売（実績）。画集：2026年12月18日発売予定、3冊同時発売。
- 適用分野: 書籍出版、ポケットモンスターシリーズの図鑑・アートワーク集
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 図鑑のISBN：978-4-8240-1717-8 C0076。その他はnot_disclosed。
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 図鑑：448ページ。画集：全3冊、各約500ページ前後、合計約1,500ページを予定。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 図鑑に1996年から2026年までの1025匹のポケモンを収録。
- 業績への影響: 業績への影響に関する記載はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「『ポケモン公式ぜんこく図鑑 1996-2026』を本日発売いたしました」「2026年12月18日（金）に発売することを発表」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本日発売いたしました」「発売することを発表いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026年8月7日（金）」「発売日：2026年12月18日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「画集の発売決定！」「発売することを発表いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本日発売致しました」「発売することが発表」「掲載内容・仕様は変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「監修：株式会社ポケモン」「監修：株式会社ポケモン、株式会社ゲームフリーク」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「監修：株式会社ポケモン」「協力：株式会社ゲームフリーク」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社ポケモン」「株式会社ゲームフリーク」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係について、相手先が子会社等であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「発売：株式会社オーバーラップ」「発行・発売：株式会社オーバーラップ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：2,500円（税抜）」「価格：BOOK1 5,000円＋税」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「1025匹」「448ページ」「各冊約500ページ前後」「価格」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「監修：株式会社ポケモン、株式会社ゲームフリーク」「書籍情報詳細はこちら」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1025匹」「448ページ」「2026年8月7日」「2026年12月18日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「書籍『ポケモン公式ぜんこく図鑑 1996-2026』を本日発売」「画集を…発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「書籍『ポケモン公式ぜんこく図鑑 1996-2026』」「全3冊の画集」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「本日発売」「発売決定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社である株式会社オーバーラップ」「発行・発売：株式会社オーバーラップ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社オーバーラップ…は…書籍…を本日発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「1025匹全てのポケモンを完全収録」「まさに“決定版”」「圧倒的ボリューム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「本日発売いたしました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ISBN：978-4-8240-1717-8 C0076」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：414A」「問合せ先」および「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「まさに“決定版”」「初心者にもおススメ」「ファンの皆様必見の永久保存版」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「掲載内容・仕様は変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。」」）
