# カネカ（4118） 「第102期報告書」記載事項の一部訂正のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4118/disclosure/20260618573963
種別: 株主総会
開示日: 2026-06-19
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/4118

## 何が変わったか

第102期報告書に記載された当期の設備投資総額を、54,076百万円から54,004百万円へ訂正した。

## 会社が挙げた理由

訂正すべき事項があったため。具体的な原因は記載されていない。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 第102期報告書
- 元の開示日: 2026年５月28日
- 訂正箇所: 「第102期報告書」Ｐ５ 事業報告 １．カネカグループ（企業集団）の現況に関する事項（２）設備投資の状況
- 訂正内容: {"previous_forecast":"54,076百万円","revised_forecast":"54,004百万円","change":"72百万円減少","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 訂正の理由: 訂正すべき事項がございましたので
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: その他の数値（原文: 「当期の設備投資の総額は、54,076百万円であります。／当期の設備投資の総額は、54,004百万円であります。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「訂正箇所は「（２）設備投資の状況」。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「訂正前 54,076百万円／訂正後 54,004百万円」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「記載事項の一部に訂正すべき事項がございましたので」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「ここに謹んでお詫び申しあげますとともに、下記のとおり訂正させていただきます。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月以内（原文: 「2026年６月18日／当社が2026年５月28日に電子提供措置を開始」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 1か所（原文: 「「第102期報告書」Ｐ５ 事業報告 １．カネカグループ（企業集団）の現況に関する事項（２）設備投資の状況」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「2026年５月28日に電子提供措置を開始し、2026年６月４日にご送付いたしました「第102期報告書」」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「「第102期報告書」記載事項の一部訂正のお知らせ」）
