# ＧＭＯコマース（410A） GMOコマース、「LINEヤフー Partner Program」において2026年度の認定パートナー・Store Promotion Partnerの両部門で最上位「Premier」に認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/410A/disclosure/20260515536679
種別: その他開示
開示日: 2026-05-15
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/410A

## 何が変わったか

GMOコマースが、LINEヤフーのパートナープログラムで2026年度の「認定パートナー」と「Store Promotion Partner」の両部門について、最上位の「Premier」に認定された。

## 会社が挙げた理由

長年にわたり多くの店舗事業者を支援してきた実績、蓄積した運用ノウハウ、伴走型の支援体制が継続的に評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LINE ヤフー Partner Program、GMO マーケティングコネクト、GMO マーケティング DX
- 相手先: LINE ヤフー株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長 CEO：出澤 剛。LINEおよびYahoo! JAPANを活用したマーケティング・CX課題の解決を推進するサービスを提供。
- 当社との関係: GMOコマースはLINEヤフーが提供するサービスの導入、広告出稿支援、広告商品の販売・コンサルティングを行うSales Partner。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年度認定（具体的な開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 店舗事業者のマーケティング、広告出稿支援、Store Promotion、CX向上、DX推進
- 受賞名・認証名: 2026年度 認定パートナー Premier、2026年度 Store Promotion Partner Premier、LINE ヤフー Partner Award 2025 Best LINE 公式アカウント Growth
- 授与・認証機関: LINE ヤフー株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 顧客継続率98.3％（2025年12月時点）
- 利用実績: 2024年以来5期連続でLINE ヤフー Partner Programの上位認定を取得
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社調べ（顧客継続率98.3％）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年度の認定パートナー『Premier』、ならびに Store Promotion Partner『Premier』に認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年度の認定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2024年以来5期連続」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「最上位『Premier』に認定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「LINEヤフー株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「パートナーを認定する『LINE ヤフー Partner Program』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長 CEO：出澤 剛」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2024年以来5期連続」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2024年以来5期連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「LINE ヤフー株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年度」「2024年以来5期連続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な企業価値の向上を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Premierに認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「店舗事業者のCX向上とDX推進に貢献」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「認定パートナー」「Store Promotion Partner」の認定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「LINE ヤフー Partner Program」において認定」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GMO コマース株式会社は…認定されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最上位である『Premier』」「『Premier』『Select』『Certified』の3種類」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの店舗事業者を支援してきた実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「最上位である『Premier』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LINE ヤフー Partner Program」「Store Promotion Partner『Premier』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【報道関係お問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最上位」「高い顧客満足度」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
