# ステラ　ケミファ（4109） FY2017 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4109/filing/2017-q3
提出日: 2018-02-14
対象期間: 2017-10-01 〜 2017-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/4109
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100CE09.pdf

## 事業

本報告書は、ステラケミファ株式会社（証券コード: 4109、提出日: 2018-02-14、四半期報告書）に関する情報を、第74期第3四半期連結累計期間および第75期第3四半期連結累計期間の開示項目として整理したものである。以下の期間における主要な財務指標等および事業の状況を含む。回次別の対比として、第74期第3四半期連結累計期間（自平成28年4月1日至平成28年12月31日）、第75期第3四半期連結累計期間（自平成29年4月1日至平成29年12月31日）、第74期会計期間（自平成28年4月1日至平成29年3月31日）のデータを掲示している。売上高は25,034百万円、経常利益は2,119百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,441百万円、四半期包括利益は1,385百万円、純資産額は32,624百万円、総資産額は49,399百万円、1株当たり四半期純利益金額は114.32円、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は－、自己資本比率は63.4％（第75期第3四半期連結累計期間時点）、1株当たり四半期純利益金額は32.07円などの数値が示される。なお、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の記載は希薄化効果を有する潜在株式が存在しない場合には記載していない。事業としては、国内外の情報通信産業を中心に多種多様なフッ化物製品の供給を行うとともに、特殊貨物輸送で培った化学品の物流を担う事業展開を行っている。高純度薬品事業を中心に半導体液晶部門の出荷が好調に推移したことにより売上高が増加した一方、原材料としての無水フッ酸価格の高騰・再急騰が利益を圧迫した。なお、関係会社の異動として衢州北斗星化学新材料有限公司が持分法適用の範囲に含まれている。

## 数字

- 研究開発費: 11億円

## セグメント

- 高純度薬品 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 運輸 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- メディカル / 営業利益 -0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
