# 定期修繕に伴う原価差異の繰延処理｜伊勢化学工業（4107）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕により特定四半期に発生する原価差異を、解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を記載している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2017-q3)
- FY2017 削除 — 定期修繕に伴う四半期原価差異の繰延処理について、当年度の年次報告では明示的な記載がない。 (https://komori.app/company/4107/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を再び明示している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2018-q3)
- FY2018 削除 — 定期修繕に伴う原価差異の繰延処理について、当年度の年次報告では明示的な記載がない。 (https://komori.app/company/4107/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2019-q3)
- FY2019 削除 — 定期修繕に伴う四半期原価差異の繰延処理について、当年度の年次報告では明示的な記載がない。 (https://komori.app/company/4107/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2020-q3)
- FY2021-Q1 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2021-q3)
- FY2021 削除 — 定期修繕に伴う四半期原価差異の繰延処理について、当年度の年次報告では明示的な記載がない。 (https://komori.app/company/4107/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2022-q3)
- FY2023-Q1 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2023-q3)
- FY2023 削除 — 定期修繕に伴う四半期原価差異の繰延処理について、当年度の年次報告では明示的な記載がない。 (https://komori.app/company/4107/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「定期的な修繕が特定の四半期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 再掲 「定期的な修繕が特定の時期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を、原価計算期間末までの解消見込みを前提に流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/filing/2025-h1)
- FY2025 削除 — 定期修繕に伴う四半期原価差異の繰延処理について、当年度の年次報告では明示的な記載がない。 (https://komori.app/company/4107/filing/2025-fy)
- 2026-07-30 再掲 「定期的な修繕が特定の時期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 定期修繕に伴う原価差異を流動負債として繰り延べる処理を継続している。 (https://komori.app/company/4107/disclosure/20260722597866)
- FY2026-H1 その他 「定期的な修繕が特定の時期に行われるために発生する原価差異は、予定原価が年間を基礎に設定されており、原価計算期間末までに解消が見込まれるため、当該原価差異を流動負債として繰り延べております。」 — 前年度の年次報告では明示されていなかった定期修繕に伴う原価差異の繰延処理が、中間期に再び記載されている。 (https://komori.app/company/4107/filing/2026-h1)
